ジュンテンドー(9835)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-04-10)では「顕在化」
店舗閉鎖・賃貸借契約解約に伴う特別損失の計上
FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。
16記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗閉鎖・賃貸借契約解約損の併記計上3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 25,700 -」
前年同期に25,700千円計上されていた店舗閉鎖損失引当金繰入額は、当中間会計期間には計上されていない。 - FY2024対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金 5,573 -」
前年度に5,573千円計上されていた店舗閉鎖損失引当金繰入額は、当事業年度には計上されず、期末残高もゼロとなっている。 - FY2024-Q3店舗閉鎖損失引当金繰入額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 12,750 4,222」
店舗閉鎖損失引当金繰入額は前年同四半期累計期間の12,750千円から当第3四半期累計期間には4,222千円へ減少した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 - 25,700」
店舗閉鎖損失引当金繰入額25,700千円の計上が再確認されている。 - FY2024-Q1店舗閉鎖損失引当金繰入額を計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 - 25,700」
前年同期には計上されていなかった店舗閉鎖損失引当金繰入額25,700千円が、当第1四半期累計期間に計上された。 - FY2023通期の店舗閉鎖損失引当金繰入額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,573」
当事業年度に店舗閉鎖損失引当金繰入額5,573千円が計上された。 - FY2023-Q3店舗閉鎖損失引当金繰入額を計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 - 12,750」
前年同四半期累計期間には計上されていなかった店舗閉鎖損失引当金繰入額12,750千円が、当第3四半期累計期間に計上された。 - FY2022-Q1店舗閉鎖損失引当金繰入額の計上なし有価証券報告書
「店舗閉鎖損失引当金繰入額 11,300 -」
前年同期に11,300千円計上されていた店舗閉鎖損失引当金繰入額が、当第1四半期累計期間には計上されていない。 - FY2021賃貸借契約解約損の通期計上額を更新有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 3,088」
賃貸借契約解約損が当事業年度に3,088千円計上され、前四半期までの累計表示から通期計上額へ更新された。 - FY2021-Q2店舗閉鎖損失引当金繰入額を更新有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 - 5,445」「店舗閉鎖損失引当金繰入額 11,300 5,445」
当第2四半期累計期間には、賃貸借契約解約損は計上されず、店舗閉鎖損失引当金繰入額5,445千円が特別損失として計上されている。 - FY2021-Q1店舗閉鎖損失引当金繰入額を更新有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 -」「店舗閉鎖損失引当金繰入額 11,300」
当第1四半期累計期間には、賃貸借契約解約損は計上されず、店舗閉鎖損失引当金繰入額11,300千円が特別損失として計上されている。 - FY2020-Q3店舗閉鎖損失引当金繰入額を更新有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 6,047」「店舗閉鎖損失引当金繰入額 400」
当第3四半期累計期間に賃貸借契約解約損6,047千円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額400千円が計上されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 6,047」「店舗閉鎖損失引当金繰入額 3,830」
当第2四半期累計期間に、賃貸借契約解約損6,047千円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額3,830千円が特別損失として計上されている。