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オートバックスセブン(9832)・事実新設・取得・吸収合併直近の決算(2026-07-31)では「前進」

国内店舗子会社の合併とタイ子会社の清算

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

26記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 220182019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 120232024: 120242025: 220252026: 42026
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連結子会社の吸収合併・清算によるグループ再編10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新設・取得・吸収合併有価証券報告書

    「株式会社オートバックス・スクエアカーズ、オートバックス・プロパティデベロップメンツ株式会社、株式会社BL西日本、株式会社BL中部、株式会社オートバックス東日本販売(旧株式会社オートバックス関東販売)、AUTOBACS KOREA CO., LTD.は、新規設立により、当連結会計年度において連結の範囲に含めております。」

    複数の新設会社の連結子会社化、ブルー・オーシャンの追加取得による連結子会社化、ジェー・シー・エー・ARTA・NGMの取得、東葛ボディーファクトリーの吸収合併による連結除外が行われた。
  2. 2026-03-10その他役員の異動

    「社長直下に「株式会社オートバックス・モビリティモール」を新設する。」

    子会社の新設と役員配置が追加決定され、関係会社の再編・拡充に関する事実が更新された。
  3. FY2026-H1新設・取得・吸収合併有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、株式会社オートバックス・スクエアカーズ、オートバックス・プロパティデベロップメンツ株式会社は新規設立により、連結の範囲に含めております。株式会社バックスネクサスは当社子会社の株式会社オートバックス・ディーラーグループ・ホールディングスによる新規設立により、連結の範囲に含めております。株式会社ジェー・シー・エー、株式会社アルネックス(現株式会社ARTA)、NGM株式会社は株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。連結子会社であった株式会社東葛ボディーファクトリーは同じく連結子会社の株式会社ホンダカーズ東葛に吸収合併されたことにより、連結の範囲から除外しております。」

    複数の新設・株式取得に加え、東葛ボディーファクトリーの吸収合併による連結除外が行われ、関係会社の再編・拡充が進んだ。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社ユーエイ、近藤自動車工業株式会社、オトロンカーズ株式会社および株式会社ユータムエンタープライズは、株式を取得したことにより、当連結会計年度において連結の範囲に含めております。」

    複数の国内事業会社を連結子会社化し、ピューマ、東葛ホールディングス、ビーライングループ等を含む関係会社の取得・統合を進めた。
  5. FY2025-H1複数子会社の取得・統合有価証券報告書

    「2024年4月に株式会社ユーエイは株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。2024年8月に持分法適用関連会社であった株式会社ピューマは株式を追加取得したことにより、持分法適用関連会社から連結の範囲に含めております。2024年5月に近藤自動車工業株式会社は株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。2024年8月にオトロンカーズ株式会社は株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。2024年4月に連結子会社であった株式会社エー・ディー・イーは同じく連結子会社の株式会社オートバックス・マネジメントサービスに吸収合併されたことにより、連結の範囲から除外しております。」

    ユーエイ、近藤自動車工業、オトロンカーズの取得、ピューマの追加取得による連結子会社化、エー・ディー・イーの吸収合併による連結除外が行われ、関係会社の取得・統合が進んだ.
  6. FY2023地域子会社再編とデジタル子会社化有価証券報告書

    「2023年4月に㈱オートバックス山梨は㈱オートバックス関東販売に吸収合併されており、存続会社である㈱オートバックス関東販売は、㈱オートバックス東日本販売へ商号変更しております。」「2023年4月に㈱ABシステムソリューションは当社が株式を追加取得し100%子会社となり、㈱オートバックスデジタルイニシアチブへ商号変更しております。」

    地域販売会社への子会社統合に加え、ABシステムソリューションの完全子会社化とデジタルイニシアチブへの商号変更が行われた。
  7. FY2023-Q2持分法関連会社の連結子会社化有価証券報告書

    「2022年8月に持分法適用関連会社の株式会社G-7・オートバックスつくばは、株式の追加取得により持分法適用関連会社から連結の範囲に含め、商号を株式会社オートバックスつくばへ変更しております。」

    関係会社の再編・拡充として、株式会社G-7・オートバックスつくばの株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社へ移行するとともに商号を変更した。
  8. FY2023-Q1新規連結子会社の追加有価証券報告書

    「2022年4月に株式会社ファトラスタイリングは株式取得により連結の範囲に含めております。」

    関係会社の再編・拡充の流れとして、株式会社ファトラスタイリングを株式取得により連結子会社化した。
  9. FY2022国内子会社の追加統合有価証券報告書

    「(注)1.㈱北摂オートバックスは、2022年4月に㈱オートバックス関西販売に吸収合併されております。2.㈱熊本オートバックスは、2022年4月に㈱オートバックス南日本販売に吸収合併されております。」

    決算日後の2022年4月に、北摂オートバックスおよび熊本オートバックスが地域販売会社へ吸収合併される予定・事実が記載され、国内店舗子会社の地域統合が続いている。
  10. FY2022-Q3国内外の新規子会社化有価証券報告書

    「2021年4月に株式会社BACS Bootsは株式取得により、株式会社バックス・アドバンスは当社子会社の株式会社オートバックス・ディーラーグループ・ホールディングスによる株式取得により連結の範囲に含めております。」

    BACS Bootsとバックス・アドバンスを株式取得により連結子会社化し、整備・タイヤ販売およびAudiディーラーを含む事業基盤を連結範囲に組み入れた。
  11. FY2022-Q1国内店舗子会社の広域統合有価証券報告書

    「2021年4月に株式会社オートバックス京葉および株式会社武蔵野オートバックスは株式会社オートバックス関東販売に、株式会社オートバックス愛知は株式会社オートバックス中部販売に、株式会社京都オートバックスは株式会社オートバックス関西販売に、株式会社オートバックス長崎および株式会社オートバックス福岡は株式会社オートバックス南日本販売にそれぞれ吸収合併されたため、連結の範囲から除いております。」

    国内店舗子会社6社を地域販売会社へ吸収合併し、関東・中部・関西・南日本の地域単位で店舗子会社の再編を進めた。
  12. FY2021-Q3タイ子会社の持分法適用関連会社化有価証券報告書

    「2020年10月に連結子会社のSIAM AUTOBACS Co., Ltd.は株式の一部売却により連結の範囲から除き、持分法適用関連会社としております。」

    SIAM AUTOBACSについて、株式の一部売却により連結子会社から持分法適用関連会社へ異動した。
  13. FY2021-Q2子会社吸収合併による連結除外有価証券報告書

    「2020年7月に連結子会社であった株式会社エィチ・エス・シィー企画は、同社の子会社である株式会社ホットスタッフコーポレーションに吸収合併されたため、連結の範囲から除いております。」

    既存の関係会社再編の流れとして、株式会社エィチ・エス・シィー企画が子会社に吸収合併され、連結範囲から除外された。
  14. FY2021-Q1新規設立・子会社化・合併による関係会社再編有価証券報告書

    「2020年4月に新規設立により株式会社エー・ディー・イーを、2020年5月に株式取得により高森自動車整備工業株式会社をそれぞれ連結子会社としております。上記のほか、2020年5月に株式取得により株式会社BEADを持分法適用関連会社としております。」

    新設会社の連結子会社化、整備会社の株式取得、持分法適用関連会社の追加により、関係会社の再編・事業基盤整備が進んだ。
  15. FY2020海外関係会社への追加出資有価証券報告書

    「また、2019年10月に同国国内での卸売事業の拡大とプライベートブランド商品の製造に関する連携強化を目的に「愛車小屋グループ」に追加出資し、同グループを持分法適用関連会社といたしました。」

    関係会社の再編に加え、中国の卸売事業拡大とプライベートブランド製造連携を目的とする追加出資が行われた。
  16. FY2020-Q3追加取得・新規子会社化・清算による関係会社再編有価証券報告書

    「2019年10月に持分法適用関連会社であったPango Japan株式会社は、株式の追加取得により連結子会社としております。また、株式取得により株式会社熊本オートバックスおよびSK AUTOMOBILE PTE. LTD.を連結の範囲に含めております。さらに、連結子会社であったパルスター株式会社は、清算結了により連結の範囲から除いております。」

    Pango Japanの追加取得による連結子会社化、熊本オートバックスとSK AUTOMOBILEの子会社化、パルスターの清算による連結除外が行われ、関係会社の再編が進んだ。
  17. FY2020-Q2子会社化・清算による関係会社再編有価証券報告書

    「2019年6月に株式取得により正和自動車販売株式会社を連結子会社としております。また、2019年8月に連結子会社であったコアーズインターナショナル株式会社は、清算結了により連結の範囲から除いております。」

    正和自動車販売の株式取得による連結子会社化と、コアーズインターナショナルの清算による連結除外が行われた。
  18. FY2019ディーラー事業統括会社の設立有価証券報告書

    「㈱モトーレン栃木、㈱アウトプラッツは、2019年4月に株式移転方式により新規設立された㈱オートバックス・ディーラーグループ・ホールディングスへ株式移転しており、同月より孫会社となっております。」

    既存の子会社合併・清算・譲渡に加え、輸入車ディーラー2社を新設持株会社の傘下へ移す再編が行われた。
  19. FY2019-Q2連結子会社の清算結了有価証券報告書

    「2018年8月に連結子会社の株式会社オートバックス秋田は、清算結了により連結の範囲から除外しております。」

    既存の子会社合併・清算・株式譲渡の流れに加え、株式会社オートバックス秋田の清算結了と連結除外が行われた。
  20. FY2018-Q3持分法関連会社の商号変更有価証券報告書

    「なお、持分法適用関連会社の株式会社北日本オート用品は、平成29年10月に株式会社北日本オートバックスに商号変更しております。」

    既存の子会社合併・清算・株式譲渡に加え、持分法適用関連会社の商号変更が行われた。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月に連結子会社の株式会社オートバックス山形は、株式売却により連結の範囲から除外しております。平成29年4月に連結子会社の株式会社アウトプラッツを存続会社とし、連結子会社の株式会社アウトプラッツモータースを消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    オートバックス山形の株式売却による連結除外と、アウトプラッツによるアウトプラッツモータースの吸収合併を関係会社の異動として再確認している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「㈱オートバックス山形は、平成29年4月にフランチャイズチェン加盟法人である㈱シンボへ株式譲渡を実施しており、同月より連結子会社から除外されております。また、㈱アウトプラッツモータースは、平成29年4月に㈱アウトプラッツに吸収合併されております。」

    既存の子会社再編に加え、オートバックス山形の加盟法人への株式譲渡と、アウトプラッツモータースのアウトプラッツへの吸収合併が実施された。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に連結子会社の株式会社オートバックス京葉を存続会社とし、連結子会社の株式会社ビクトリーアンドアソシエイツを消滅会社とする吸収合併を行いました。また、平成28年9月に連結子会社のオートバックスタイランドCO.,LTD.は清算結了いたしました。」

    国内店舗子会社の吸収合併とタイ子会社の清算結了を、関係会社の異動として再掲している。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月に連結子会社の株式会社オートバックス京葉を存続会社とし、連結子会社の株式会社ビクトリーアンドアソシエイツを消滅会社とする吸収合併を行いました。また、当第2四半期連結会計期間において、オートバックスタイランドCO.,LTD.は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    国内店舗子会社間の吸収合併と、オートバックスタイランドCO.,LTD.の清算結了を新たな関係会社の再編・整理として記載している。
一緒に動いた変遷

「加盟法人との店舗譲渡・譲受による地域競争力と経営体制の強化」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟法人との店舗譲渡・譲受による地域競争力と経営体制の強化3回
  3. 2新規拠点・チャネル100拠点の拡大3回
  4. 3BMW・MINI正規ディーラー事業への展開2回
  5. 4EV市場参入と純正部品供給による次世代整備対応2回
  6. 5車買取・販売の強化2回
  7. 6お客様とつながり続ける関係の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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