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オートバックスセブン(9832)・方針再掲

DOE3%以上を軸とする株主還元

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「利益配分の考え方は、2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」の計画期間である2025年3月期からの3年間の株主還元につきましては、長期ビジョン「Beyond AUTOBACS Vision 2032」の達成に向けた成長機会への投資を優先し、原則として1株当たり年間60円の安定的な配当を実施していくことを基本方針としております。」

    成長機会への投資を優先しつつ、2024中期経営計画期間中は1株当たり年間60円の安定配当を行う方針を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「中期経営計画期間である2024年度から2026年度の株主還元につきましては、長期ビジョンの達成に向けた成長機会への投資を優先し、原則として1株当たり年間60円の安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    成長投資を優先しつつ、1株当たり年間60円の安定配当を行う方針を再確認している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画期間である2025年3月期からの3年間の株主還元につきましては、長期ビジョンの達成に向けた成長機会への投資を優先し、原則として1株当たり年間60円の安定的な配当を実施していくことを基本方針として定めております。」

    5年間累計総還元性向100%を基本とする方針から、新中期経営計画では成長機会への投資を優先し、原則年間60円の安定配当を行う方針へ変更した。5年間累計総還元性向の実績は93.9%であった。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「株主還元では計画期間である5年間の累計総還元性向を100%として、安定的かつ機動的な株主還元を図ってまいります。」

    従来の2017中期経営計画期間中の配当性向50~100%という方針から、新計画では5年間累計の総還元性向100%へ指標と期間の設定を変更した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分の考え方は、「2017中期経営計画」の期間中におきましては連結配当性向を原則50%~100%とし、業績に応じた適正な利益還元を基本方針としております。」

    DOEから配当性向へ変更した株主還元方針を再掲し、当期の連結配当性向91.6%、年間配当60円を記載している。
  6. FY2017再定義有価証券報告書

    「利益配分の考え方につきましては、従来の連結株主資本配当率(DOE)から連結配当性向へと変更いたします。「2017中期経営計画」の期間中におきましては連結配当性向を原則50~100%とし、業績に応じた適正な利益還元を基本方針とします。」

    株主還元の基準をDOE3%以上から連結配当性向へ変更し、中期計画期間中は原則50~100%とする方針を示した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「事業継続に必要な手元資金を確保しつつ、連結株主資本配当率(DOE)3%以上を維持し、経営環境、財務の安定性および収益の状況を総合的に勘案した利益還元を基本方針としております。」

    当期は年間配当60円、DOE3.8%と記載している。
一緒に動いた変遷

「連結営業利益150億円・連結ROE8%」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結営業利益150億円・連結ROE8%3回
  3. 2次世代自動車対応による新たなビジネスチャンス3回
  4. 3海外事業・新規事業による継続的かつ安定的な成長2回
  5. 4海外展開に伴う各国固有の事業リスク2回
  6. 5国内既存カーアフター市場の縮小2回
  7. 6異常気象による季節商品の需要変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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