オートバックスセブン(9832)・施策前進
譲渡制限付株式による中長期役員インセンティブ
FY2019に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-28。
9記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ657社が書いているテーマ・逆風0社・追い風680社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの679件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、経営戦略や中期経営計画における中長期的な業績目標等と連動し、持続的な企業価値の向上と株主との価値共有の実現に向けて、2024中期経営計画における営業利益計画の達成を支給条件とする中長期業績連動型報酬を導入いたしました。」
譲渡制限付株式報酬に加え、中期経営計画の営業利益計画達成を支給条件とする中長期業績連動型報酬を導入した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当該役員報酬制度の見直しは、当社の社外取締役および監査等委員である取締役を除く対象取締役が、退任した後も当社および当社の子会社を退職するまで譲渡制限付株式を保有することにより、当社の企業価値向上に向けた貢献意欲をより一層高め、株主の皆様との価値共有を可能な限り長期間にわたり実現させることを目的としています。」
譲渡制限付株式報酬について、対象取締役の退任後も当社・子会社を退職するまで保有させる制度改定が決議され、株主との価値共有期間を延長した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)16,900」
譲渡制限付株式報酬による自己株式処分は当事業年度に16,900株となり、中長期的な役員インセンティブ制度の運用が継続・拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)15,500株」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に15,500株の自己株式処分を実施し、中長期的な役員インセンティブ制度の運用が進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年6月28日開催の取締役会において、当社の取締役に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式5,000株の処分を行うことを決議し、実施いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役に対する自己株式5,000株の処分を決議・実施し、制度運用が進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「中長期的な業績と企業価値向上及び株主の皆様との一層の価値共有を目的とし、報酬テーブルごとに設定した額に応じた譲渡制限付株式を事前交付する。」
中長期インセンティブについて、検討段階から譲渡制限付株式を事前交付する制度内容へ具体化した。株主総会では付与のための報酬年額100百万円以内も承認されている。