ヤマダホールディングス(9831)・施策達成
レオハウス完全子会社化による住宅セグメント強化
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LUMBER ONE子会社化による関東戸建住宅事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズを吸収合併存続会社、当社の連結子会社である株式会社ヤマダレオハウス及び非連結子会社である株式会社ヤマダ不動産を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施しました。」
レオハウスの完全子会社化後、2021年2月1日付でヤマダホームズへの吸収合併を実施し、住宅・不動産事業の経営資源を統合した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、2021年2月1日付で、株式会社ヤマダレオハウスは株式会社ヤマダホームズに吸収合併されました。」
レオハウスの完全子会社化後、2021年2月1日付でヤマダホームズへの吸収合併が実施され、住宅事業内の統合段階へ進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年3月24日開催の取締役会において、株式会社レオハウスの株式を取得し、子会社化することを決議し、同日付で同社の親会社である株式会社ナックと基本合意書を締結し、2020年5月14日付で全株式を取得いたしました。」
2020年5月14日にレオハウスの全株式を489百万円で取得し、議決権比率100%の完全子会社とした。取得後の商号は株式会社ヤマダレオハウスで、取得理由として「暮らしまるごと」提案との相乗効果を挙げている。