ヤマダホールディングス(9831)・施策前進
ナイスとの資本業務提携による住生活事業の拡大
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ナイスとの資本業務提携による住生活事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「なお、上期における住建事業の新築注文住宅完成引き渡し物件に対する、円安や建築資材の高騰による原価影響は、付加価値提案による販売単価向上及びコスト削減等の経営改革、ナイス株式会社との包括的取り組みによるシナジー効果により改善しております。」
円安・建築資材高騰による住建事業の原価影響が、付加価値提案、コスト削減、ナイスとのシナジーにより改善したと説明した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、上期における住建事業の新築注文住宅完成引き渡し物件に対する、円安や建築資材の高騰による原価影響は、付加価値提案による販売単価向上及びコスト削減等の経営改革、ナイス株式会社との包括的取り組みによるシナジー効果により改善しております。」
円安・建築資材高騰による原価影響について、付加価値提案、コスト削減、ナイスとの包括的取り組みによるシナジーで改善したと説明した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、昨今のウッドショックに伴う住宅資材高騰影響は、付加価値提案による販売単価向上及びコスト削減等の経営改革、ナイス株式会社との包括的取り組みによるシナジー効果により改善方向で推移しております。」
住宅資材高騰の影響について、付加価値提案、コスト削減、ナイスとの包括的取り組みによるシナジーで改善方向にあると説明した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、昨今のウッドショックに伴う住宅資材高騰影響は、付加価値提案による販売単価向上及びコスト削減等の経営改革、ナイス株式会社(2021年7月18日資本業務提携)との包括的取り組みによるシナジー効果により吸収しました。」
ナイスとの資本業務提携を含む経営改革とシナジーにより、ウッドショックによる住宅資材高騰の影響を吸収したと説明した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、ナイス株式会社(2021年7月16日 資本業務提携)との住生活に係る分野での包括的に相互の強みを活かしたシナジー効果を発揮し、さらなる事業規模拡大を図ってまいります。」
ナイスとの資本業務提携に基づき、住生活分野で相互の強みを活かしたシナジーと事業規模拡大を目指す方針を再確認した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、2021年7月16日にナイス株式会社と資本業務提携を行い、住生活に係る分野での包括的に相互の強みを活かしたシナジー効果を発揮し、更なる事業規模拡大を図ってまいります。」
ナイス株式会社との資本業務提携を2021年7月16日に実施し、住生活分野で相互の強みを活用したシナジーと事業規模拡大を目指す取り組みを初めて記載した。