ヤマダホールディングス(9831)・施策前進
さくらホーム・秀建の連結子会社化
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
さくらホーム・秀建子会社化による住宅・不動産販売事業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社の連結子会社であったさくらホーム株式会社は、2021年5月1日付で当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズを存続会社とする吸収合併により消滅したため、それぞれ連結の範囲から除外しております。」
さくらホームの連結子会社化後、2021年5月1日付でヤマダホームズへの吸収合併を実施し、住宅事業内の統合を進めた。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、2020年3月2日にさくらホーム株式会社の株式を、2020年7月1日に株式会社秀建の株式を取得し、それぞれ連結の範囲に含めております。神奈川県で住宅販売実績のある株式会社秀建との資本提携を行うことで、当社グループの関東県内における不動産事業の販売強化を図ることを目的としております。」
ヤマダホームズがさくらホームと秀建を取得して連結子会社化した。秀建については議決権96.96%を取得し、関東圏の不動産事業の販売強化を目的としている。