Komori
トラスコ中山(9830)・事実中間期連結eビジネスルート業績数値更新

eビジネスルートの大幅な増収増益

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
eビジネスルートの増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は448億42百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益は40億44百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    eビジネスルートは中間期売上高44,842百万円、経常利益4,044百万円となり、大幅な増収増益を継続している。
  2. FY2025通期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は769億60百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は68億30百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    eビジネスルートは通期で増収増益となり、売上高76,960百万円、経常利益6,830百万円を計上した。
  3. FY2025-H1中間期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は375億57百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は35億41百万円(前年同期比23.7%増)となりました。」

    eビジネスルートは中間期売上高37,557百万円、経常利益3,541百万円となり、増収増益を継続している。
  4. FY2024通期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は681億59百万円(前年同期比15.3%増)、経常利益は57億98百万円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    eビジネスルートは通期売上高68,159百万円、経常利益5,798百万円となり、増収増益を記載している。
  5. FY2024-H1第2四半期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は328億33百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益は28億63百万円(前年同期比36.9%増)となりました。」

    eビジネスルートは中間連結会計期間で売上高328億33百万円、経常利益28億63百万円となり、前年同期比で増収増益を計上している。
  6. FY2024-Q1第1四半期連結eビジネスルート業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は163億38百万円(前年同四半期比12.5%増)、経常利益は14億59百万円(前年同四半期比70.5%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高163億38百万円、経常利益14億59百万円となり、前年同期比で増収増益を計上している。
  7. FY2023通期連結セグメント業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は591億21百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は44億29百万円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    eビジネスルートは増収増益となり、売上高59,121百万円、経常利益4,429百万円を計上した。
  8. FY2023-Q3第3四半期連結セグメント業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は432億4百万円(前年同四半期比14.0%増)、経常利益は31億30百万円(前年同四半期比32.6%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高432億4百万円、経常利益31億30百万円となり、増収増益を継続している。
  9. FY2023-Q2第2四半期連結セグメント業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は289億11百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益は20億91百万円(前年同四半期比32.1%増)となりました。」

    eビジネスルートは増収増益を継続し、売上高289億11百万円、経常利益20億91百万円を計上した。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は145億18百万円(前年同四半期比14.4%増)、経常利益は8億56百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。」

    eビジネスルートは大幅な増収を維持した一方、経常利益は前年同四半期比6.8%減となり、従来の増収増益から増収減益へ業績の現れ方が変化している。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は515億76百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は34億77百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    eビジネスルートは大幅な増収を維持し、前年同期比で経常利益も増加した。
  12. FY2022-Q3第3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は378億88百万円(前年同四半期比16.2%増)、経常利益は23億60百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」

    eビジネスルートは大幅な増収を継続した一方、経常利益は前年同期比6.4%減となった。
  13. FY2022-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は252億53百万円(前年同四半期比14.3%増)、経常利益は15億83百万円(前年同四半期比13.8%減)となりました。」

    eビジネスルートは増収を継続した一方、経常利益は前年同期比13.8%減となった。
  14. FY2022-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は126億95百万円(前年同四半期比13.4%増)、経常利益は9億18百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。」

    eビジネスルートは増収となった一方、経常利益は前年同期比5.6%減となった。
  15. FY2021-Q3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は328億12百万円(前年同四半期比14.7%増)、経常利益は25億46百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。」

    eビジネスルートは増収増益を継続し、売上高328億12百万円、経常利益25億46百万円を計上した。
  16. FY2021-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は222億33百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益は18億54百万円(前年同四半期比11.3%増)となりました。」

    eビジネスルートは増収増益を継続し、売上高222億33百万円、経常利益18億54百万円を計上した。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は112億70百万円(前年同四半期比11.4%増)、経常利益は9億84百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。」

    eビジネスルートは増収増益となり、前連結会計年度に記載された経常利益の前年同期比微減から、利益も増加する形へ変化している。
  18. FY2020再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は384億17百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益は31億37百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    eビジネスルートは売上高の大幅増を維持した一方、経常利益は前年同期比0.6%減となり、従来の増収増益から増収・利益横ばいないし微減へ表現が変化した。
  19. FY2020-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は194億24百万円(前年同四半期比15.7%増)、経常利益は16億65百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高194億24百万円、経常利益16億65百万円となり、前年同期比で増収増益を継続している。
  20. FY2020-Q1四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は101億16百万円(前年同四半期比19.2%増)、経常利益は9億8百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高101億16百万円、経常利益9億8百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  21. FY2019-Q3四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は254億73百万円、経常利益は23億10百万円となりました。」

    eビジネスルートの第3四半期連結累計期間の売上高は254億73百万円、経常利益は23億10百万円となった。
  22. FY2019-Q2四半期連結業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は167億88百万円、経常利益は14億79百万円となりました。」

    eビジネスルートの第2四半期連結累計期間の売上高は167億88百万円、経常利益は14億79百万円となった。
  23. FY2019-Q1四半期業績数値更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は84億84百万円、経常利益は7億77百万円となりました。」

    eビジネスルートは第1四半期に売上高84億84百万円、経常利益7億77百万円となった。商品データベース拡大、物流サービス強化、MROストッカー運用などの施策とともに業績数値を記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は307億45百万円(前事業年度比26.1%増)、経常利益は29億48百万円(前事業年度比15.4%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高・経常利益ともに大幅な増加を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は223億16百万円(前年同四半期比26.6%増)、経常利益は20億62百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高・経常利益ともに前年同期を上回り、高い増収増益基調を継続している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は147億42百万円(前年同四半期比26.7%増)、経常利益は13億65百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。」

    eビジネスルートは売上高・経常利益ともに増加し、売上高は前年同四半期比26.7%増、経常利益は同12.2%増となった。
一緒に動いた変遷

「ファクトリールートの増収と経常利益減少」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ファクトリールートの増収と経常利益減少3回
  3. 2高利益率プライベート・ブランド商品の販売拡大とナショナル・ブランド利益率改善2回
  4. 3独立社外取締役・社外監査役を活用した経営監視2回
  5. 4プライベート・ブランド商品売上高の中期拡大目標2回
  6. 5電子監査システムを活用した予防型監査2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トラスコ中山の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
eビジネスルートの大幅な増収増益|トラスコ中山(9830)の変遷 | Komori