トラスコ中山(9830)・目標前進
プライベート・ブランド商品売上高の中期拡大目標
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライベート・ブランド商品の売上拡大目標4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「PB商品売上高(百万円)48,313 51,945 55,050」
PB商品売上高は第61期実績48,313百万円、第63期実績51,945百万円、第64期計画55,050百万円となり、売上拡大計画を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品 売上高(百万円) 構成比率(%) 50,478 17.1% △2.4% △0.7pt 54,000 17.0% +7.0% △0.1pt」
PB商品売上高は2024年実績50,478百万円、2025年計画54,000百万円となり、売上拡大計画を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「PB商品売上高(百万円)48,313 51,700 55,500 60,000」
令和5年12月期実績48,313百万円に対し、令和6年12月期計画51,700百万円、令和8年12月期計画60,000百万円を示している。従来の令和5年12月期50,000百万円計画とは異なる新たな計画系列となっている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品 売上高(百万円) 構成比率(%) 45,876 18.6% +5.6% △0.4pt 45,876 18.6% △1.6% △0.5pt 50,000 18.9% +9.0% +0.3pt」
2022年実績45,876百万円に対し、2023年12月期のPB商品売上高を50,000百万円とする計画を示し、前回の44,000百万円計画から引き上げている。 - FY2020後退有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品 売上高(百万円) 構成比率(%) 41,302 19.4 △5.9% △0.5pt 44,000 19.3 +6.5% △0.1pt」
PB商品売上高は令和2年実績413億2百万円、次年度計画440億円となり、前回示された令和2年見込み510億円から低い水準となっている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品 売上高(百万円) 構成比率(%) 43,596 20.3 +1.4% +0.2 47,000 20.2 +7.8% △0.2 51,000 20.2 +8.5% △0.0」
PB商品売上高は2018年実績43,596百万円となり、2019年予算47,000百万円、2020年見込み51,000百万円と、従来の各年度目標を引き上げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「プライベート・ブランド商品 売上高(百万円) 平成30年12月期 43,000、平成31年12月期 46,000、平成32年12月期 49,500。構成比率(%) 20.5、20.4、20.4。」
PB商品売上高を平成30年12月期430億円、平成31年12月期460億円、平成32年12月期495億円とする中期目標を示している。売上構成比率は20%台を維持する予想としている。