TRUSCO CSRによる社会・従業員・環境課題への対応
FY2017に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「その削減貢献量は2025年1年間で19,427t-CO2となりました。」
施策・サービスによるCO2削減貢献量を2025年通年で19,427t-CO2と算出・開示し、前年の16,901t-CO2から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「施策やサービスによって、どれくらいのCO2排出を回避できたかを算出した結果、その削減貢献量は2024年1年間で16,901t-CO2となりました。」
環境負荷低減に関する削減貢献量を2024年通年で16,901t-CO2と算出・開示し、前年の15,829t-CO2から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「施策やサービスによって、どれくらいのCO2排出を回避できたかを算出した結果、その削減貢献量は2023年1年間で15,829t-CO2となりました。」
TSV・環境活動の成果として、2023年の削減貢献量15,829t-CO2を算出・開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、配送や梱包資材にかかる二酸化炭素排出量などの環境負荷を軽減することができ、環境保全につながる取組みとしてネット通販企業様を中心に高い評価を得ています。」
配送・梱包資材に伴う二酸化炭素排出量などの環境負荷を低減する取り組みを、環境保全の活動として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「温室効果ガス排出量の抑制、エネルギーや梱包資材などの資源消費の削減に努めました。」
事業活動を通じた社会価値・環境価値の創出として、温室効果ガス、エネルギー、梱包資材の削減を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、置き薬ならぬ置き工具「MROストッカー」の設置や「ユーザー様直送サービス」の利用促進をはじめ、サプライチェーン全体の業務効率化を図り、エネルギーや梱包資材などの資源消費の削減に努めました。」
MROストッカー、ユーザー直送、サプライチェーン効率化を通じた資源消費削減というTSV活動の方向性を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、置き薬ならぬ置き工具「MROストッカー」の設置やユーザー様直送サービスの利用促進をはじめ、サプライチェーン全体の業務効率化を図り、エネルギーや梱包資材などの資源消費の削減に努めました。」
サプライチェーンの効率化を通じ、エネルギーや梱包資材の消費削減を図る取り組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社の競争力の源泉は「独創力」にあると考え、令和4年1月付けで人事部を新設し、新たなコースを設けるなど、独創的な人材を生み出すための人事制度改革を実施することで、各施策を効果的に実行できる組織づくりに取り組みました。」
独創的人材や組織づくりを通じた企業価値・社会価値創出の方向性を、具体的な人事制度改革とともに進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、サプライチェーン全体の業務効率化を図り、エネルギーや梱包資材などの資源消費の削減に努めました。」
CSR・社会価値に関する方針のもと、サプライチェーンの効率化とエネルギー・梱包資材の削減に取り組んでいる。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では事業活動を通じた企業の社会的責任を“TRUSCO CSR”と位置付け、働きやすい環境づくり、社会への貢献、公正な事業慣行、消費者課題の解決、情報開示とコミュニケーション、人権・組織・コーポレートガバナンス、環境への配慮を重要課題と捉え企業の社会的責任を果たします。」
TRUSCO CSRとして、働きやすさ、社会貢献、公正な事業慣行、消費者課題、人権・ガバナンス、環境等を重要課題とする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では事業活動を通じた企業の社会的責任を“TRUSCO CSR”と位置付け、働きやすい環境づくり、社会への貢献、公正な事業慣行、消費者課題の解決、情報開示とコミュニケーション、人権・組織・コーポレートガバナンス、環境への配慮を重要課題と捉え企業の社会的責任を果たします。」
企業の社会的責任をTRUSCO CSRとして位置付け、働きやすさ、社会貢献、公正な事業慣行、消費者課題、情報開示、人権・組織・ガバナンス、環境を重要課題として列挙している。