約143万アイテムの品揃え拡大と海外ブランド充実
FY2016に初出。22回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、EC事業を強化している得意先様に対し、当社の約63万アイテムに及ぶ在庫と物流設備を活用したサービスを積極的に提案しました。」
在庫・物流設備を活用した商品供給力について、約63万アイテムの在庫水準を記載している。前回の約62万アイテム超から拡大している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年末には在庫アイテム数は62万アイテムを超えました。」
在庫アイテム数が2024年末の61万アイテム超から2025年末には62万アイテム超へ拡大した。海外ブランドを含む取扱アイテム拡大と2030年の100万アイテム目標に向けた商品供給力強化が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「業界最大レベルの在庫を更に拡大するために、海外ブランドを含めた取扱アイテム数をますます充実させ、2024年末には在庫アイテム数は61万アイテムを超えました。」
在庫アイテム数が61万アイテム超へ拡大し、海外ブランドを含む取扱アイテム拡大による商品供給力強化が進んでいる。 - FY2024-H1中間期の商品供給力関連施策を更新有価証券報告書
「加えて、究極の即納を実現する置き薬ならぬ置き工具「MROストッカー」の拡大、在庫アイテム数や商品データ保有数の拡充、AI見積「即答名人」 [見積自動化システム]の利用推進、欠品・欠量を防ぐための在庫最適化、プライベート・ブランド商品のブラッシュアップ、修理工房「直治郎」の取組みを強化しました。」
商品供給力の拡大に向け、MROストッカー、在庫アイテム数・商品データ、AI見積、在庫最適化、PB商品、修理工房を組み合わせた施策を中間期にも強化している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、ホームセンター各社がEC事業を強化していることから、当社の約60万アイテムに及ぶ在庫と物流設備を活用したサービスを積極的に提案しました。」
商品供給力の基盤となる在庫が約60万アイテムまで拡大したと記載している。海外ブランドを含む取扱アイテム拡大と商品供給力強化の方向性を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「業界最大レベルの在庫(約59万アイテム)を更に拡大するために、海外ブランドを含めた取扱アイテム数をますます充実させるとともに」
在庫水準が約59万アイテムとなり、取扱アイテムを拡大する方針を継続している。重要指標では令和8年12月期に在庫745,000アイテムを計画している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、ホームセンター各社がEC事業を強化していることから、当社の約57万アイテムに及ぶ在庫と物流設備を活用したサービスを積極的に提案しました。」
商品供給力の基盤となる在庫が約57万アイテムと記載され、前回の約56万アイテムから拡大している。 - FY2022前進有価証券報告書
「業界最大レベルの在庫(約56万アイテム)を更に拡大するために、海外ブランドを含めた取扱アイテム数をますます充実させるとともに」
在庫水準が約56万アイテムまで拡大し、海外ブランドを含む取扱アイテムのさらなる充実を通じて商品供給力を高める方針を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「取扱アイテムの拡大とともに、在庫アイテム数を約54万アイテムまで拡充し、戦略的に即納体制を強化したことにより」
商品供給力の基盤となる在庫アイテム数が約54万アイテムとなり、50万アイテム目標の達成後も拡充が進んでいる。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「取扱アイテムの拡大とともに、在庫アイテム数を約52万アイテムまで拡充し、戦略的に即納体制を強化しました。」
商品供給力の基盤である在庫アイテム数が約52万アイテムとなり、従来の50万アイテム目標を上回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「取扱アイテムの拡大とともに、在庫アイテム数を現在48万アイテムまで拡充させ、配送網を見直すことで、戦略的に即納体制を強化しました。」
商品供給力の基盤となる在庫アイテム数が48万アイテムまで拡大し、50万アイテム目標に向けた数値上の進捗が示されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下で当社及び連結子会社は、モノづくり現場で必要とされる少量多品種の商品ニーズに的確にお応えするため、在庫アイテム数を現在47万アイテムまで拡充しました。」
商品供給力の基盤となる在庫アイテム数が47万アイテムまで拡充された。前回の46万アイテムから増加している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「従来、当社はモノづくり現場に必要な“PRO TOOL”[間接資材]に限定して商品を販売しておりました。しかしながら、ネット通販企業様などとの取引の増加や仕入先様の取り扱い商品の多角化を鑑み、当社の更なる成長の機会とするべく、まずは既存の仕入先様の商品群の中で“PRO TOOL”[間接資材]以外の関連商品も取り扱いを開始しました。」
在庫50万アイテム目標に向けた商品供給力拡大の具体策として、従来のPRO TOOL以外の既存仕入先商品の取扱いを開始した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「モノづくり現場に必要な“PRO TOOL” (間接資材)を中心に取扱メーカー及び商品の拡大を継続し、令和5年12月末までに在庫アイテム数50万アイテムに向けた整備を行います。」
実績は約44万アイテムで、重要指標では令和5年12月期計画が52万アイテムとなっている。50万アイテム目標に対する計画値が具体化・上方化した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和5年12月末までに「在庫アイテム数50万アイテム」を目標に、取扱アイテムの拡充を継続しました。」
令和5年12月末までの在庫50万アイテム目標に向け、取扱アイテムの拡充を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「令和5年12月末までに「在庫アイテム数50万アイテム」を目標に、取扱アイテムの拡充を継続しました。」
令和5年12月末までの在庫50万アイテム目標に向け、取扱アイテムの拡充を継続している。ホームセンタールートでは約39万アイテムの在庫活用も記載されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年10月1日付で稼動した当社最大の物流センターであるプラネット埼玉(延床面積12,915坪)は、在庫アイテム数を約38万アイテムに拡充しました。さらに、受注頻度の高い商品の在庫拡充や配送便を見直し、即納体制を強化することで、お客様の利便性向上に努めました。」
プラネット埼玉の在庫アイテム数が約38万アイテムとなり、令和5年までの物流センターごとの在庫50万アイテム目標に向けた拡充が進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「プラネット埼玉(延床面積12,915坪)は、在庫アイテム数を約37万アイテムに拡充し、並行してプラネット東海及び、プラネット東関東の物流設備の増強を実施しました。また、プラネット北関東(令和元年7月完成)及びプラネット東北(令和2年1月完成予定)の増築工事、プラネット南関東(令和2年8月開設予定)の建替え工事を着実に進めました。令和5年までに物流センターを中心としたエリアごとの在庫アイテム数を50万アイテムまで拡充する目標に向けて」
プラネット埼玉の在庫アイテム数が約37万アイテムとなり、物流設備の増強および複数拠点の整備を進めている。令和5年までのエリアごとの在庫50万アイテム目標も継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「プラネット埼玉(延床面積12,915坪)は、在庫アイテム数を約36万アイテムに拡充し、並行してプラネット東海の物流設備の増強を実施しました。令和5年までに物流センターを中心としたエリアごとの在庫アイテム数を50万アイテムまで拡充する目標に向けて、取扱アイテムの拡大及び在庫拡充を戦略的に強化し」
プラネット埼玉の在庫約36万アイテムと、2023年までにエリアごとの在庫を50万アイテムへ拡充する目標を記載している。取扱アイテム・在庫拡充による商品供給力強化の方向性を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「業界最大レベルの在庫(約37万アイテム)をさらに拡大し、海外ブランド商品もさらに充実させることにより、商品供給力を高めます。モノづくり現場に必要な“PRO TOOL”を中心に取扱メーカー及び商品の拡大を継続し、2023年までに在庫50万アイテムに向けた整備を行います。」
在庫水準を従来の約33万アイテムから約37万アイテムへ拡大し、2023年までの50万アイテム化に向けた取扱メーカー・商品の拡大を示している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「業界最大レベルの在庫(約33万アイテム)をさらに拡大し、海外ブランド商品もさらに充実させることにより、商品供給力を高めます。」
従来の約143万アイテムという品揃え全体の拡大から、約33万アイテムの在庫拡大と海外ブランド充実による商品供給力強化へ、指標・表現が整理されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「業界最大の品揃え(約143万アイテム)をさらに拡大し、海外ブランド商品もさらに充実させることにより、商品供給力を高めます。」
約143万アイテムの品揃えをさらに拡大し、海外ブランドの充実によって商品供給力を高める目標を示している。