トラスコ中山(9830)・目標前進
総仕入先数・海外仕入先数の拡大
FY2020に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕入先基盤・海外仕入先数の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,783社の仕入先様との協業を基軸に」
eビジネスルートの仕入先協業数が前回の3,729社から3,783社へ増加し、仕入先基盤の拡大を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「総仕入先数 3,637 3,729 3,829 内)海外仕入先数 353 368 388」
総仕入先数は第62期3,637社から第63期3,729社へ、海外仕入先数は353社から368社へ増加し、第64期はそれぞれ3,829社、388社を計画している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,679社の仕入先様との協業を基軸に」
仕入先との協業数が前期通期の3,637社から3,679社へ増加し、仕入先基盤の拡大が数値で示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「総仕入先数 3,509 3,637 3,760 内)海外仕入先数 337 353 373」
総仕入先数は2024年実績3,637社、2025年計画3,760社、海外仕入先数は353社、373社となり、仕入先基盤の拡大を記載している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,591社の仕入先様との協業を基軸に、約457万アイテムに及ぶ商品データと得意先様のシステムとの連携を強化し、得意先様毎のご要望に合わせた物流加工を行いました。」
仕入先との協業数が前回の3,550社から3,591社へ増加している。商品データ・得意先システム連携および顧客別物流加工も継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,550社の仕入先様との協業を基軸に、約437万アイテムに及ぶ商品データと得意先様のシステムとの連携を強化し、得意先様毎のご要望に合わせた物流加工を行いました。」
仕入先との協業数が前回の3,509社から3,550社へ増加している。仕入先基盤の拡大と、商品データ・得意先システム連携を通じた事業運営を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「総仕入先数 3,509 3,709 3,909 4,109 内)海外仕入先数 337 357 377 397」
総仕入先数3,509社、海外仕入先数337社の実績と、令和8年12月期にそれぞれ4,109社、397社とする計画を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,376社の仕入先様との協業を基軸に」
仕入先との協業数が前回の3,272社から3,376社へ増加しており、仕入先基盤の拡大が数値で示されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「総仕入先数 3,272 3,470 3,670 3,870 内)海外仕入先数 329 350 370 390」
総仕入先数3,272社、海外仕入先数329社の実績と、第63期にそれぞれ3,870社、390社とする計画値を示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「eビジネスルートにおいては、3,187社の仕入先様との協業を基軸に」
3,187社の仕入先との協業を基軸とする運営実績が記載され、従来の総仕入先数拡大計画に対する数値上の前進が示されている。ただし、計画上の総仕入先数との定義の同一性は本文で明示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「総仕入先数 2,652 2,750 2,860 2,970 内)海外仕入先数 212 250 300 350」
総仕入先数を2,652社から令和5年期2,970社へ、海外仕入先数を212社から350社へ拡大する計画を示している。仕入先とのデジタル連携強化も手段として記載している。