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トラスコ中山(9830)・施策カタログ掲載・公開アイテム数更新

オレンジブックとオレンジブック.Comを活用した市場拡大

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020前進FY2022-Q3 – FY2025-H12017: 320172018: 220182019: 420192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 1
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カタログ・Web情報基盤を活用した市場拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025カタログ掲載・公開アイテム数更新有価証券報告書

    「トラスコ オレンジブック 掲載アイテム数 422,000 453,000 460,000」

    オレンジブックの掲載アイテム数は第63期実績453,000、第64期計画460,000となった。また、オレンジブック.Comの公開アイテム数は第62期4,552,330から第63期4,185,878へ更新されている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2月には、ユーザー様から一気通貫の受発注ECサイト「トラスコ オレンジブック.Comクロス」をリリースし、販売店様を経由した購買プロセスの更なる円滑化を図りました。」

    オレンジブック.Comに関する既存の検索・受発注機能の強化に加え、ユーザーからの一気通貫受発注を可能にする「トラスコ オレンジブック.Comクロス」を2月にリリースした。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「令和6年4月 オレンジブック本部を開設。」

    オレンジブック関連機能を統括するオレンジブック本部を2024年4月に開設した。重要指標では紙媒体の掲載アイテム数422,000、オレンジブック.Comの公開アイテム数4,552,330を記載している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「WEB媒体である「トラスコ オレンジブック.Com」の追加機能「同等品・類似品検索機能」をリリースしました。」

    オレンジブック.Comに同等品・類似品検索機能をリリースし、比較しながら商品を選定できる機能を追加した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「紙媒体である「トラスコ オレンジブック」の刷新を実行しました。ページ数を半減し、二次元コードによるWEB連携をすることにより、商品選定の利便性を向上しました。」

    オレンジブックについてページ数を半減し、二次元コードによるWEB連携を実装する刷新を実行した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「令和4年9月には得意先様向けに「トラスコ オレンジブック.Com」の商品検索画面で、仕入先様の在庫情報をもとにした取寄納期の確認や、仕入先様の在庫欠品状況が確認できるようになる「仕入先在庫連携サービス」を開始し、DX化を推進することで利便性の向上につながりました。」

    オレンジブック.Comについて、仕入先在庫をもとに取寄納期や欠品状況を確認できる「仕入先在庫連携サービス」を2022年9月に開始した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「「トラスコ オレンジブック」及び「トラスコ オレンジブック.Com」の検索性を高めることで、商品供給力を高め、ひいてはお客様の利便性を高めます。」

    紙媒体とデジタル媒体を活用した商品検索性・ワンストップ調達の向上を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、見積依頼、注文依頼等の24時間対応を開始した「トラスコ オレンジブック.Com」、自然言語(口語)や用途・特徴などの曖昧な言葉でも商品検索を可能にした「トラスコ AIオレンジレスキュー」の活用を継続的に促進することでお客様の利便性向上につなげました。」

    オレンジブック.Comの24時間対応とAIオレンジレスキューの活用促進を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、見積依頼、注文依頼等の24時間対応を開始した「トラスコ オレンジブック.Com」、自然言語(口語)や用途・特徴などの曖昧な言葉でも商品検索を可能にした「トラスコ AIオレンジレスキュー」の活用を促進することでお客様の利便性向上につなげました。」

    24時間対応を開始したオレンジブック.Comの利用促進を継続している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、得意先様向けに「トラスコ オレンジブック.Com」の注文依頼、見積依頼等の機能の24時間対応を開始したことに加え」

    オレンジブック.Comについて、注文依頼・見積依頼等の機能の24時間対応を開始した。商品調達の利便性を高める機能面の具体的な進展を記載している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「トラスコ オレンジブック.Com」のリニューアルにより検索性や受発注機能などを強化し、お客様のワンストップでの商品調達を促進しました。」

    オレンジブック.Comをリニューアルし、検索性・受発注機能を強化する具体的な進展を記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、得意先に対して、2018年版より10分冊となった「トラスコ オレンジブック」の周知や市場占有率の高いメーカーの商品販売を中心に営業活動を強化しました。」

    2018年版から10分冊となったオレンジブックの周知を継続し、得意先への活用浸透を図っている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「「トラスコ オレンジブック」及び「トラスコ オレンジブック.Com」の活用による市場の拡大と限りなくストレスの少ない供給体制を構築することで、あらゆる市場の取引先との取引を拡大します。」

    オレンジブックおよびオレンジブック.Comを活用した市場・取引先拡大の方針を継続している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、2018年版より10分冊となる掲載アイテム数約34万8,600アイテムの「トラスコ オレンジブック」をはじめとする各種カタログなどの販売活動を通じて、さらなる取扱アイテムの拡大及び在庫拡充の強化を周知しました。」

    2018年版のオレンジブックを10分冊化し、掲載アイテム数を約34万8,600アイテムまで具体化した。各種カタログの販売活動を通じて、取扱アイテムと在庫拡充の強化を周知している。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「掲載アイテム数が約31万アイテムに増加しているトラスコ オレンジブックや公開アイテム数が約132万アイテムに及ぶトラスコ オレンジブック.Comの活用方法を得意先に周知することで利便性向上に努めました。」

    オレンジブックの掲載アイテム数約31万、オレンジブック.Comの公開アイテム数約132万という規模を示し、得意先への活用方法の周知を実施している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「トラスコ オレンジブック」及び「トラスコ オレンジブック.Com」の活用による市場の拡大と限りなくストレスの少ない供給体制を構築することで、あらゆる市場の取引先との取引を拡大します。」

    カタログと検索・情報WEBサイトを活用し、供給体制の構築を通じて取引先・市場を拡大する販売施策を示している。
一緒に動いた変遷

「在庫保有支店への設備投資と配送網の強化」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在庫保有支店への設備投資と配送網の強化8回
  3. 2取引先とのIT連携・ユーザビリティ向上とウイルス対策7回
  4. 3130万アイテムの商品データベース提供スピードの強化6回
  5. 4約143万アイテムの品揃え拡大と海外ブランド充実5回
  6. 5総仕入先数・海外仕入先数の拡大5回
  7. 6在庫アイテム数を26万から50万へ拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トラスコ中山の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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