DX銘柄・DXグランプリ・IT最優秀賞の受賞
FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「あわせて令和5年5月に、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」において、特に傑出した取組みを制度開始当初から継続している企業として「DXプラチナ企業2023-2025」に選定されました。」
DX銘柄等の選定実績に加え、DXプラチナ企業2023-2025への選定実績を継続して記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「令和5年5月に、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」において、特に傑出した取組みを制度開始当初から継続している企業として「DXプラチナ企業2023-2025」に選定されました。」
DX銘柄への継続選定実績に加え、2023年5月に「DXプラチナ企業2023-2025」に選定された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は令和2年に「DXグランプリ2020」を受賞し、3年連続で「DX銘柄」に選定されています。」
DXグランプリ受賞およびDX銘柄への3年連続選定という実績を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は令和2年に「DXグランプリ2020」を受賞し、3年連続で「DX銘柄」に選定されています。」
DXグランプリ受賞およびDX銘柄への3年連続選定という実績を継続して記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「さらに、令和4年6月には経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」において、「DX銘柄2022」に選定されました。当社は令和2年に「DXグランプリ2020」を受賞し、3年連続で「DX銘柄」に選定されています。」
DX銘柄2022に選定され、DX銘柄への3年連続選定という新たな実績を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに、令和3年6月には経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」において、2年連続で「DX銘柄2021」に選出されました。」
前年のDX銘柄2020・DXグランプリ等に続き、令和3年6月にDX銘柄2021へ2年連続で選出された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらのデジタル技術を活用した企業活動などが評価され、令和3年3月に、経営ビジョンの策定や、DX戦略・体制の整備などを既に行い、DX推進の準備が整っている事業者を経済産業省が認定する「DX認定取得事業者」に選定されました。」
DX銘柄・DXグランプリ・IT最優秀賞に続き、令和3年3月に経済産業省のDX認定取得事業者に選定された。 - FY2020初出有価証券報告書
「「DX銘柄2020」に選定され、その中で当社は「DXグランプリ2020」を受賞しました。さらに、令和2年11月に公益社団法人企業情報化協会(IT協会)が主催する2020年度IT賞において「IT最優秀賞(トランスフォーメーション領域)」を受賞しました。」
デジタル活動について、令和2年8月のDX銘柄2020選定・DXグランプリ2020受賞と、同年11月のIT最優秀賞受賞を実績として記載している。