Komori
Genki Global Dining Concepts(9828)・事実前進直近の決算(2026-10-30)では「再掲」

売上成長と利益減少の併存

FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
増収下の利益減少94社が書いているテーマ・逆風154社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。55社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国内における店舗・ブランドの認知度向上による来店客数の増加や、販売価格の適正化を行ったことによる客単価増加に加えてグローバル事業セグメントの為替の影響により当連結会計年度の売上高は737億1千1百万円(前連結会計年度比9.2%増)となり、過去最高売上高を更新いたしました。」

    売上高は737億1,100万円、前年比9.2%増で過去最高を更新した。一方、営業利益は29.4%減、経常利益は24.5%減、当期純利益は29.6%減となり、増収減益の構成が通期で確認された。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高352億5百万円(前中間連結会計期間比4.2%増)、営業利益31億8百万円(前中間連結会計期間比20.4%減)、経常利益32億8千2百万円(前中間連結会計期間比17.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益21億6百万円(前中間連結会計期間比18.1%減)となりました。」

    前年度中間期の増収増益から、売上高は4.2%増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益は減少する増収減益の構成へ変化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高674億7千2百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益67億9千2百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益69億4千1百万円(前年同期比36.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益49億6千万円(前年同期比52.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、過去最高売上高・過去最高益を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高337億9千6百万円(前中間連結会計期間比9.2%増)、営業利益39億6百万円(前中間連結会計期間比62.4%増)、経常利益39億7千5百万円(前中間連結会計期間比61.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益25億7千2百万円(前中間連結会計期間比68.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高618億3千8百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益49億1千7百万円(前年同期比183.2%増)、経常利益50億8千1百万円(前年同期比188.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益32億6千2百万円(前年同期比222.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上高は3期連続で過去最高を更新、利益も過去最高益を更新した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高461億3千万円(前年同期比14.7%増)、営業利益37億4千9百万円(前年同期比191.1%増)、経常利益38億3千9百万円(前年同期比193.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億5千万円(前年同期比143.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益を継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高309億4千9百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益24億6百万円(前年同期比142.8%増)、経常利益24億5千9百万円(前年同期比147.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億2千4百万円(前年同期比80.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収増益を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高150億1千9百万円(前年同期比18.8%増)、営業利益10億4千8百万円(前年同期比94.6%増)、経常利益10億5千6百万円(前年同期比94.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億4千万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、営業段階・経常段階の利益増加幅も拡大した。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高402億2千7百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益12億8千7百万円(前年同期比308.6%増)、経常利益13億7百万円(前年同期比301.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、助成金収入を特別利益で計上した一方で特別調査委員会に係る特別調査費用を特別損失で計上したことにより10億5百万円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を大きく上回った一方、助成金収入と特別調査費用の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。前四半期の増収増益から、営業段階の改善と最終利益減少が併存する構成へ変化した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高261億3千2百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益9億9千万円(前年同期比569.9%増)、経常利益9億9千2百万円(前年同期比536.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、助成金収入を特別利益で計上した一方で特別調査委員会に係る特別調査費用を特別損失で計上したことにより8億4千4百万円(前年同期比96.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。前年同期の営業利益・経常利益・純利益を計上する状態から、利益水準が大きく改善した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高126億4千4百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益5億3千8百万円(前年同期は2千2百万円)、経常利益5億4千2百万円(前年同期は1千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したことにより、5億7千6百万円(前年同期比222.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が18.0%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の小幅な利益から大幅に増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益も協力金の特別利益計上を含めて5億7,600万円となった。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高446億7百万円、営業利益2億6千5百万円、経常利益2億4千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13億1百万円となりました。」

    前年度の減収・営業損失・経常損失・純損失から、売上高が回復し、営業利益・経常利益・当期純利益を計上する構成へ変化した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高333億1千6百万円、営業利益3億1千5百万円、経常利益3億2千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したこと等により、11億8千万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高333億1,600万円、営業利益3億1,500万円、経常利益3億2,500万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11億8,000万円を計上した。感染防止協力金等の特別利益を含む利益計上の構成を継続した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高217億1千万円、営業利益1億4千7百万円、経常利益1億5千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したこと等により、4億2千8百万円となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から、当四半期累計では営業利益1億4,700万円、経常利益1億5,500万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2,800万円を計上する状態を継続した。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高107億1千2百万円、営業利益2千2百万円、経常利益1千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、各自治体からの営業時間短縮要請に伴う感染防止協力金を特別利益にて計上したことにより、1億7千8百万円となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期は営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上する構成へ変化した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高285億4千1百万円(前年同期比13.7%減)、営業損失4億6千5百万円(前年同期は営業利益16億9千1百万円)、経常損失4億2千7百万円(前年同期は経常利益17億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億2千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億1千万円)となりました。」

    第3四半期累計でも、売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から損失へ転じた状態が継続した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高181億2千9百万円(前年同期比18.9%減)、営業損失6億7千万円(前年同期は営業利益12億6千7百万円)、経常損失6億4千5百万円(前年同期は経常利益12億7千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億3千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億3千7百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・純利益から損失へ転じた状態が第2四半期累計でも継続した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高77億9千2百万円(前年同期比28.0%減)、営業損失8億6千8百万円(前年同期は営業利益5億5千8百万円)、経常損失8億7千1百万円(前年同期は経常利益5億5千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億2千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億7千4百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、前年同期の増収増益から、売上高28.0%減、営業・経常・純損失の計上へ悪化した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高434億3千5百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益19億7千1百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益20億1千1百万円(前年同期比12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億9千2百万円(前年同期比84.6%減)となりました。」

    増収減益の構図を通期で確認し、営業利益・経常利益に加え、親会社株主に帰属する当期純利益が84.6%減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高330億5千5百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益16億9千1百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益17億3百万円(前年同期比14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億1千万円(前年同期比25.8%減)となりました。増収減益の主な要因としましては、店舗売上高が引き続き堅調に推移した一方で、原材料価格や人件費上昇等により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しております。」

    第3四半期累計でも売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少する増収減益の構図を継続した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高223億6千3百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益12億6千7百万円(前年同期比13.1%減)、経常利益12億7千1百万円(前年同期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億3千7百万円(前年同期比26.1%減)となりました。増収減益の主な要因といたしましては、店舗売上高が引き続き堅調に推移した一方で、原材料価格や人件費上昇等により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しております。」

    第2四半期累計でも売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少する増収減益の構図を継続した。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高108億2千3百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益5億5千8百万円(前年同期比23.3%減)、経常利益5億5千6百万円(前年同期比23.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億7千4百万円(前年同期比45.1%減)となりました。増収減益の主な要因といたしましては、店舗売上高が引き続き堅調に推移した一方で、原材料価格や人件費上昇等により、営業利益、経常利益及び親会社に帰属する四半期純利益はいずれも減少しております。」

    前期まで続いていた増収増益の構図から、当第1四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・純利益が減少する増収減益へ変化した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高315億4千5百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益20億4百万円(前年同期比54.5%増)、経常利益19億9千6百万円(前年同期比52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億9千6百万円(前年同期比108.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図を継続した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高211億2百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益14億5千8百万円(前年同期比54.2%増)、経常利益14億4千8百万円(前年同期比51.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億3千3百万円(前年同期比104.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図を継続した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高102億5千6百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益7億2千7百万円(前年同期比102.8%増)、経常利益7億2千7百万円(前年同期比99.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億8千2百万円(前年同期比197.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図を継続した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高399億9千9百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益17億2千6百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益17億4千5百万円(前年同期比68.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億2千9百万円(前年同期比20.2%増)となりました。」

    第1四半期以降続いていた、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図を通期でも確認。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高301億3千1百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益12億9千7百万円(前年同期比88.6%増)、経常利益13億1千3百万円(前年同期比106.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億1千9百万円(前年同期比131.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図を継続。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高202億3千2百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益9億4千5百万円(前年同期比89.7%増)、経常利益9億5千5百万円(前年同期比162.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億5千3百万円(前年同期比288.1%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。売上成長と利益減少の構図から転じた状態を確認。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高96億6千9百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益3億5千8百万円(前年同期比58.5%増)、経常利益3億6千5百万円(前年同期比128.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億2千9百万円(前年同期比168.1%増)となりました。」

    従来の売上成長と利益減少の併存から変化し、第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高349億3千6百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益11億6百万円(前年同期比20.7%減)、経常利益10億3千3百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億4千万円(前年同期比47.1%減)となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、売上成長と利益減少の併存を再確認。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高256億9千7百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益6億8千7百万円(前年同期比31.6%減)、経常利益6億3千5百万円(前年同期比38.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億1千万円(前年同期比54.2%減)となりました。」

    当四半期も売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、売上成長と利益減少の併存を再確認。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高168億4百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益4億9千8百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益3億6千4百万円(前年同期比48.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4千2百万円(前年同期比67.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少。売上成長と利益減少の併存を再確認。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高81億9千8百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益2億2千6百万円(前年同期比22.1%減)、経常利益1億5千9百万円(前年同期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8千5百万円(前年同期比54.7%減)となりました。」

    当四半期も売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高323億1千8百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益13億9千5百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益13億6千1百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8億3千2百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した業績事実。
一緒に動いた変遷

「国内事業の増収増益と海外事業の減収減益」は、この変遷が動いた40回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13129887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の増収増益と海外事業の減収減益13回
  3. 2店舗賃貸借に伴う保証金の回収リスク12回
  4. 3新設・改装を中心とする店舗投資9回
  5. 4オールオーダー型「魚べい」店舗の拡大8回
  6. 5海外フランチャイズによる事業のグローバル化8回
  7. 6自己資本比率40%台の回復と投資余力の確保7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Genki Global Dining Conceptsの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。