Komori
旭情報サービス(9799)・施策前進

アウトソーシング事業の拡大・採算性向上

FY2016に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
BPO・BTOサービスの伸長と黒字化17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「顧客のニーズの迅速な把握と提案力により、案件獲得と契約料金の改善に努めたことで売上が伸長しました。とりわけ、自動車関連分野の受注拡大が大きく貢献しました。」

    提案活動と自動車関連分野の受注拡大により、ネットワークサービスの成長を進めた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「顧客への提案活動を強化した結果、主に自動車関連や金融・保険の分野における受注が伸長し、売上高は13,985百万円(前期比5.8%増)となりました。」

    提案活動の強化により、自動車関連・金融・保険分野の受注とネットワークサービス売上高の伸長につながった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は12,313百万円(前期比7.6%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前期比7.6%増となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は9,050百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高は前年同期比7.7%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は5,971百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比7.5%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では顧客との綿密なコミュニケーションを図り、提案活動の継続強化に注力するとともに、新規案件の獲得や既存案件の追加受注、契約料金の改善に努めました。また、技術者を確保するための採用強化や技術者への教育投資及び賃金改善などに取り組みました。」

    アウトソーシング事業を含む受注拡大に向け、提案活動、新規・既存案件の受注、契約料金の改善を進め、ネットワークサービス売上高は前年同期比12.2%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は8,401百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比9.1%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は5,556百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、早期受注を進め、ネットワークサービス売上高は前年同期比8.6%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は2,568百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高は前年同期比2.8%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は10,555百万円(前期比7.4%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前期比7.4%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は7,702百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、顧客への提案活動強化、案件の早期受注を継続し、ネットワークサービス売上高は前年同期比7.3%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は5,116百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、提案活動の強化、案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比8.3%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、顧客への提案活動を強化し、案件の早期受注に注力した結果、売上高は2,500百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大に加え、顧客への提案活動強化と案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比6.8%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件やテレワーク環境整備等の案件の受注に注力した結果、売上高は9,826百万円(前期比2.0%増)となりました。」

    アウトソーシング案件に加えてテレワーク環境整備案件の受注を進め、ネットワークサービス売上高が前期比2.0%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件やテレワーク環境整備等の案件の受注に注力した結果、売上高は7,181百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    アウトソーシング案件およびテレワーク環境整備案件の受注に注力し、ネットワークサービス売上高が前年同期比1.5%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件やテレワーク環境整備等の案件の受注に注力した結果、売上高は4,725百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    アウトソーシング案件に加えてテレワーク環境整備案件の受注に注力し、ネットワークサービス売上高が前年同期比1.4%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件やテレワーク環境整備等の案件の受注に注力した結果、売上高は2,340百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    アウトソーシング案件に加えてテレワーク環境整備案件の受注に注力し、ネットワークサービス売上高が前年同期比3.6%増となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、技術者投入とビジネスパートナーの活用推進に取り組み、既存案件の拡大や新規案件の早期受注を図った結果、売上高は7,074百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、技術者投入、ビジネスパートナー活用、既存案件拡大・新規案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比8.4%増となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、技術者投入とビジネスパートナーの活用推進に取り組み、既存案件の拡大や新規案件の早期受注を図った結果、売上高は4,659百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、技術者投入、ビジネスパートナー活用、既存案件拡大・新規案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比8.1%増となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では、引き続きアウトソーシング案件や上流工程案件の取引拡大に注力するとともに、受注案件ごとの採算性向上に努めました。また、積極的な人材採用と若手社員の育成強化やビジネスパートナーの活用推進等の継続的な取り組みにより受注拡大を図りました。」

    アウトソーシング案件・上流工程案件の取引拡大、案件採算性向上、人材採用・育成、ビジネスパートナー活用を継続し、当第1四半期累計期間の売上高は前年同期比5.8%増となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では、引き続きアウトソーシング案件や上流工程案件の取引拡大に注力するとともに、受注案件ごとの採算性向上に努めました。また、積極的な人材採用と若手社員の育成強化やビジネスパートナーの活用推進等に取り組み受注拡大を図りました。これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高11,313百万円(前期比6.4%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、採算性向上、人材採用・育成、ビジネスパートナー活用を継続し、売上高は前期比6.4%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、ビジネスパートナーの活用推進に取り組み、既存案件の拡大や新規案件の早期受注を図った結果、売上高は6,523百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、ビジネスパートナー活用、既存案件拡大・新規案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比4.0%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、ビジネスパートナーの活用推進に取り組み、既存案件の拡大や新規案件の早期受注を図った結果、売上高は4,310百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、ビジネスパートナー活用、既存案件拡大・新規案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比4.1%増となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、ビジネスパートナーの活用推進に取り組み、既存案件の拡大や新規案件の早期受注を図った結果、売上高は2,100百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、ビジネスパートナー活用、既存案件の拡大・新規案件の早期受注を進め、ネットワークサービス売上高が前年同期比2.8%増となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、アウトソーシング事業の推進強化に注力するとともに、顧客ニーズへの迅速な対応を図り案件獲得に努めた結果、10,634百万円(前期比4.0%増)となりました。」

    アウトソーシング事業の推進強化と案件獲得を継続し、全社売上高が前期比4.0%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を継続的に図るとともに、当部門への積極的な技術者投入やビジネスパートナーの活用を推進した結果、売上高は6,364百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大、技術者投入、ビジネスパートナー活用を継続し、ネットワークサービス売上高が前年同期比4.8%増となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を継続的に図るとともに、当部門への積極的な技術者投入やビジネスパートナーの活用を推進した結果、売上高は4,193百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大に加え、技術者投入とビジネスパートナー活用を推進し、ネットワークサービス売上高が前年同期比4.3%増となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では、引き続きアウトソーシング案件や上流工程案件の取引拡大に注力するとともに、受注案件ごとの採算性向上に努めました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大と案件採算性向上を継続し、ネットワークサービスでは技術者投入・ビジネスパートナー活用の結果、売上高が前年同期比3.8%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、採算性の向上に努めた結果、売上高は8,224百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大と採算性向上を継続し、ネットワークサービス部門の売上高が前期比4.2%増となった実績を記載している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「アウトソーシング案件の取引拡大を図るとともに、採算性の向上に努めた結果、売上高は6,072百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大と採算性向上を継続し、ネットワークサービス売上高が前年同期比3.4%増となった実績を記載している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では、引き続きアウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、受注案件ごとの採算性向上等に努めた結果、売上高、利益面ともに伸長しました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大と案件ごとの採算性向上を継続し、当第2四半期累計期間の売上高・利益面の伸長を記載している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では、引き続きアウトソーシング案件の取引拡大に注力するとともに、受注案件ごとの採算性向上等に努めた結果、売上高、利益面ともに伸長しました。」

    アウトソーシング案件の取引拡大と案件採算性向上を継続し、売上高・利益面の伸長という測定可能な進展を記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、引き続きアウトソーシング事業の推進強化に注力し、取引拡大や案件ごとの採算性向上に努めた結果、売上高の伸長とともに利益面も増加しました。」

    アウトソーシングの推進強化を、取引拡大と案件採算性向上の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加基調」は、この変遷が動いた35回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

29201612127★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加基調29回
  3. 2業務系アプリケーション案件の獲得と技術者投入20回
  4. 3安定的・継続的な配当16回
  5. 4顧客ニーズへの対応力と提案力の向上12回
  6. 5自己資本比率79.4%12回
  7. 6業務効率化による案件採算性・利益率の向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭情報サービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アウトソーシング事業の拡大・採算性向上|旭情報サービス(9799)の変遷 | Komori