Komori
旭情報サービス(9799)・施策再掲直近の決算(2026-08-07)では「前進」

業務系アプリケーション案件の獲得と技術者投入

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2021前進FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
システム開発・ITインフラ案件の受注確保14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めたことにより、売上高は588百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    DX推進案件・業務系アプリケーション案件の獲得により、システム開発の売上高が増加した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、一部のシステム開発作業が、開発工程から運用工程に移行したことにより、売上高は2,281百万円(前期比0.2%減)となりました。」

    DX推進・業務系アプリケーション案件の獲得を続ける一方、一部開発作業の運用工程への移行により売上高は前期比0.2%減となった。
  3. 2026-05-01その他決算

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、一部のシステム開発作業が、開発工程から運用工程に移行したことにより、売上高は2,281百万円(前期比0.2%減)となりました。」

    DX・業務系アプリケーション案件の獲得を継続する一方、開発工程から運用工程への移行により売上高は微減となった。
  4. FY2026-H1開発工程から運用工程への移行有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、一部のシステム開発作業が、開発工程から運用工程に移行し、売上高は1,132百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    DX推進案件等の獲得を進める一方、一部の開発作業が運用工程へ移行し、システム開発部門の売上高は前年同期比0.5%減となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は2,287百万円(前期比5.6%増)となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション等の案件獲得を進め、システム開発部門の売上高が前期比5.6%増となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、 売上高は1,138百万円 ( 前年同期比6.8%増 )となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得を進め、システム開発部門の売上高が前年同期比6.8%増となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は2,166百万円(前期比4.7%増)となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得を進め、システム開発部門売上高が前期比4.7%増となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,613百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得を進め、システム開発部門の売上高は前年同期比4.6%増となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,066百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得を進め、システム開発部門の売上高が前年同期比5.1%増となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、 売上高は531百万円 ( 前年同期比4.9%増 )となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得を進め、システム開発部門の売上高は前年同期比4.9%増となった。
  11. FY2023-Q3短期案件終了・要員移行による減収継続有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めたものの、短期案件の終了や一部の要員をネットワークサービス部門に移行させたことにより、売上高は1,542百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    DX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得に取り組んだ一方、短期案件の終了とネットワークサービス部門への要員移行により、システム開発部門の売上高は前年同期比0.7%減となった。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「顧客のDX推進に関わる案件や業務系アプリケーション等の案件獲得に努めたものの、短期案件の終了や一部の要員をネットワークサービス部門に移行させたことにより、売上高は1,015百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    顧客のDX推進案件や業務系アプリケーション案件の獲得に取り組んだ一方、短期案件の終了とネットワークサービス部門への要員移行により、システム開発部門の売上高は前年同期比1.4%減となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、継続案件の一部縮小や短期案件の終了などが発生した結果、売上高は506百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を続けた一方、継続案件の一部縮小や短期案件の終了により、システム開発部門売上高は前年同期比2.6%減となった。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、開発案件の延期や縮小などが発生した結果、売上高は2,084百万円(前期比1.8%減)となりました。」

    業務系アプリケーション案件の獲得を続けた一方、開発案件の延期・縮小が発生し、システム開発部門売上高が前期比1.8%減となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、開発案件の延期や縮小などが発生した結果、売上高は1,554百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続した一方、開発案件の延期・縮小が引き続き発生し、システム開発部門の売上高は前年同期比1.8%減となった。
  16. FY2022-Q2開発案件の延期・縮小による減収有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、開発案件の延期や縮小などが発生した結果、売上高は1,030百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得に取り組んだ一方、開発案件の延期・縮小が発生し、システム開発部門の売上高は前年同期比2.1%減となった。
  17. FY2022-Q1開発案件の延期・縮小有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めましたが、開発案件の延期や縮小などが発生した結果、売上高は520百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得に取り組んだ一方、開発案件の延期・縮小が発生し、システム開発部門の売上高は前年同期比0.3%減となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は2,121百万円(前期比2.1%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の通期売上高が前期比2.1%増となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,582百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比1.9%増となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,052百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比3.5%増となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は521百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門売上高が前年同期比4.9%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,552百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比2.7%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,017百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比2.6%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は497百万円(前期比1.1%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比1.1%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は2,035百万円(前期比17.6%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門売上高が前期比17.6%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は1,512百万円(前年同期比17.2%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門売上高が前年同期比17.2%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は991百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門売上高が前年同期比16.8%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務は引き続き低調に推移したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は491百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」

    組込み系検証業務が低調な中、業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門売上高が前年同期比19.3%増となった。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「業務系アプリケーション等の案件獲得に努めたものの、組込み系ソフト開発における検証業務が引き続き減少した結果、売上高は1,603百万円(前期比0.2%減)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続した一方、組込み系検証業務の減少によりシステム開発部門売上高は前期比0.2%減となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務が引き続き減少したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は1,198百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    組込み系ソフト開発の検証業務が減少する中、業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比0.9%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務が引き続き減少したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努めた結果、売上高は793百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得を継続し、システム開発部門の売上高が前年同期比1.0%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務が減少したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は1,605百万円(前期比8.0%増)となりました。」

    業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門の通期売上高が前期比8.0%増となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務が減少したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は1,187百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」

    組込み系ソフト開発の検証業務が減少する中、業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門の売上高が前年同期比9.6%増となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「組込み系ソフト開発における検証業務が減少したものの、業務系アプリケーション等の案件獲得に努め技術者投入を推進した結果、売上高は785百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    組込み系ソフト開発の検証業務が減少する中、業務系アプリケーション等の案件獲得と技術者投入を進め、システム開発部門の売上高が前年同期比11.0%増となったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「アウトソーシング事業の拡大・採算性向上」は、この変遷が動いた34回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202013876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アウトソーシング事業の拡大・採算性向上20回
  3. 2売上高・利益の増加基調20回
  4. 3安定的・継続的な配当13回
  5. 4顧客ニーズへの対応力と提案力の向上8回
  6. 5自己資本比率79.4%7回
  7. 6業務効率化による案件採算性・利益率の向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭情報サービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業務系アプリケーション案件の獲得と技術者投入|旭情報サービス(9799)の変遷 | Komori