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決算説明資料2026年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,548百万円+4.6%
営業利益1,645百万円+3.8%
経常利益1,702百万円+5.6%
純利益1,276百万円+7.3%
販管費239百万円前期比増加額
営業利益率2026年3月期 9.9%、前年同期比は増減ポイント記載なし
通期業績予想
売上高
17,500百万円
営業利益
1,750百万円
経常利益
1,814百万円
純利益
1,221百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収効果299百万円
- 販管費の増加-239百万円
- 営業利益の増減60百万円
新しい施策
- 経営直轄のAI戦略推進体制
- 全従業員へのAIリテラシー教育とAI人材育成
- 自社ソリューション開発の推進
- DXHR株式会社との業務提携
- Rimo合同会社との代理店契約
- AI議事録作成サービス『Rimo Voice』の展開
- 首都圏拠点の統合
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE10.7%前年同期比+0.2%
- PBR1.3倍
- 配当性向41.3%前年同期比-0.5%
セグメント別実績
ネットワークサービス
売上高
13,985百万円
前年同期比_pct5.8
システム開発
売上高
2,281百万円
前年同期比_pct-0.2
システム運用
売上高
280百万円
前年同期比_pct-9.8
中期経営計画の目標
売上高
19,650百万円
目標年度2028年3月期
営業利益
1,965百万円
目標年度2028年3月期
営業利益率
10%
目標年度2028年3月期
ROE
12.0%以上
目標年度2028年3月期
PBR
1.5倍以上
目標年度2028年3月期
成長投資
42億円以上
目標年度2028年3月期
実績との対比2026年3月期売上高16,548百万円、営業利益1,645百万円で、計画比はそれぞれ△2.4%、△3.2%。
財務目標
ROE
目標12.0%以上(2028年3月期)
実績10.7%
PBR
目標1.5倍以上(2028年3月期)
実績1.3倍
自己資本比率
実績79.9%
従業員数
人数1,911名
期中増減48名
年間配当
2026年3月期
年間34円
中間16円
期末18円
2027年3月期予想
年間34円
中間17円
期末17円
配当性向
2026年3月期41.3%
2027年3月期予想42.6%
自己株式取得
500百万円(上限)
株数350,000株(上限)
期間2025年11月6日~2026年6月23日
取得完了後全株式を消却予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 |
| 売上高 | 16,548百万円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 1,645百万円(前年比 +3.8%) |
| 経常利益 | 1,702百万円(前年比 +5.6%) |
| 純利益 | 1,276百万円(前年比 +7.3%) |
| 営業利益率 | 2026年3月期 9.9%、前年同期比は増減ポイント記載なし |
| 販管費 | 239百万円(前期比増加額) |
| 通期業績予想 | 売上高 17,500百万円 / 営業利益 1,750百万円 / 経常利益 1,814百万円 / 純利益 1,221百万円 |
| セグメント別実績 | ネットワークサービス 売上高 13,985百万円 / 前年同期比_pct 5.8 / システム開発 売上高 2,281百万円 / 前年同期比_pct -0.2 / システム運用 売上高 280百万円 / 前年同期比_pct -9.8 |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収効果 / 金額 299百万円、要因 販管費の増加 / 金額 -239百万円、要因 営業利益の増減 / 金額 60百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 10.7% / 前年同期比 0.2%、指標名 PBR / 値 1.3倍 / 前年同期比 非開示、指標名 配当性向 / 値 41.3% / 前年同期比 -0.5% |
| 従業員数 | 人数 1,911名 / 期中増減 48名 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 19,650百万円 / 営業利益 1,965百万円 / 営業利益率 10% / ROE 12.0%以上 / PBR 1.5倍以上 / 成長投資 42億円以上 / 実績との対比 2026年3月期売上高16,548百万円、営業利益1,645百万円で、計画比はそれぞれ△2.4%、△3.2%。 |
| 財務目標 | ROE 目標 12.0%以上(2028年3月期) / 実績 10.7% / PBR 目標 1.5倍以上(2028年3月期) / 実績 1.3倍 / 自己資本比率 実績 79.9% / 目標 非開示 |
| 年間配当 | 2026年3月期 年間 34円 / 中間 16円 / 期末 18円 / 2027年3月期予想 年間 34円 / 中間 17円 / 期末 17円 |
| 配当性向 | 2026年3月期 41.3% / 2027年3月期予想 42.6% |
| 自己株式取得 | 金額 500百万円(上限) / 株数 350,000株(上限) / 期間 2025年11月6日~2026年6月23日 / 取得完了後 全株式を消却予定 |
| 新しい施策 | 経営直轄のAI戦略推進体制、全従業員へのAIリテラシー教育とAI人材育成、自社ソリューション開発の推進、DXHR株式会社との業務提携、Rimo合同会社との代理店契約、AI議事録作成サービス『Rimo Voice』の展開、首都圏拠点の統合 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月期は、DX推進や従来型システム刷新の需要拡大、自動車関連・金融保険分野などでの受注拡大、案件獲得や契約料金の改善が業績を押し上げた。一方、採用強化、教育投資、賃金改善、オフィス環境整備などで販管費が増加した。2027年3月期の純利益減益予想は、2026年3月期にあった賃上げ促進税制による法人税額控除を見込んでいないため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。