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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,820百万円+7.0%
営業利益1,585百万円+11.1%
経常利益1,611百万円+10.6%
純利益1,189百万円+11.0%
営業利益率10.0%、前年同期比+0.3ポイント
通期業績予想
売上高
16,950百万円
営業利益
1,700百万円
経常利益
1,729百万円
当期純利益
1,210百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
DX投資、契約料金改善、自動車・通信分野の受注増加、採用強化など。金額内訳は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
DX推進・従来型システム刷新需要の継続、案件獲得、契約料金改善、採用強化・教育投資・賃金改善。数値前提は非開示新しい施策
- AIソリューションを活用したビジネス展開
- 新規ビジネス創出・自社ソリューション開発
- DX分野の拡大と請負化の推進
- 人材採用・リスキリング・処遇改善
- M&Aおよび資本・業務提携を通じた戦略的投資
- 3,000株以上保有株主向け1万円相当カタログギフトe-bookの株主優待新設
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 社員数1,863名
- 新規プロダクト取扱数5件前年同期比2022年3月期比
- ROE10.5%前年同期比2024年3月期の9.2%から改善
- PBR1.3倍前年同期比2024年3月期の0.99倍から改善
- 自己資本比率79.8%前年同期比2024年3月期の78.7%から改善
セグメント別実績
- ネットワークサービス売上高13,221百万円前年同期比+7.4%
- システム開発売上高2,287百万円前年同期比+5.6%
- システム運用売上高311百万円前年同期比+1.4%
中期経営計画の目標
2028年3月期
売上高
19,650百万円
営業利益
1,965百万円
営業利益率
10%
ROE12.0%以上
PBR1.5倍以上
配当性向40%以上
2035年3月期
売上高
500億円
財務目標
ROE
実績10.5%
2028年3月期目標12.0%以上
PBR
実績1.30倍
2028年3月期目標1.5倍以上
自己資本比率
実績79.8%
店舗数・拠点数
オフィス4拠点(東京・横浜・名古屋・大阪)。期中の出退店数は非開示従業員数
人数1,863名
基準日2025年3月末
設備投資額
42億円以上2028年3月期までの成長投資
年間配当
2025年3月期
32円
2026年3月期予想
32円
中間16
期末16
配当性向
2025年3月期予定41.8%、2026年3月期予想41.1%。基本方針は40%以上| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 15,820百万円(前年比 +7.0%) |
| 営業利益 | 1,585百万円(前年比 +11.1%) |
| 経常利益 | 1,611百万円(前年比 +10.6%) |
| 純利益 | 1,189百万円(前年比 +11.0%) |
| 営業利益率 | 10.0%、前年同期比+0.3ポイント |
| 通期業績予想 | 売上高 16,950百万円 / 営業利益 1,700百万円 / 経常利益 1,729百万円 / 当期純利益 1,210百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント ネットワークサービス / 売上高 13,221百万円 / 前年同期比 7.4、セグメント システム開発 / 売上高 2,287百万円 / 前年同期比 5.6、セグメント システム運用 / 売上高 311百万円 / 前年同期比 1.4 |
| 増減要因の内訳 | DX投資、契約料金改善、自動車・通信分野の受注増加、採用強化など。金額内訳は非開示 |
| 主要KPI | 指標 社員数 / 値 1,863名 / 前年同期比 非開示、指標 新規プロダクト取扱数 / 値 5件 / 前年同期比 2022年3月期比、指標 ROE / 値 10.5% / 前年同期比 2024年3月期の9.2%から改善、指標 PBR / 値 1.3倍 / 前年同期比 2024年3月期の0.99倍から改善、指標 自己資本比率 / 値 79.8% / 前年同期比 2024年3月期の78.7%から改善 |
| 店舗数・拠点数 | オフィス4拠点(東京・横浜・名古屋・大阪)。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,863名 / 基準日 2025年3月末 / 期中増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | DX推進・従来型システム刷新需要の継続、案件獲得、契約料金改善、採用強化・教育投資・賃金改善。数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2028年3月期 売上高 19,650百万円 / 営業利益 1,965百万円 / 営業利益率 10% / ROE 12.0%以上 / PBR 1.5倍以上 / 配当性向 40%以上 / 2035年3月期 売上高 500億円 |
| 財務目標 | ROE 実績 10.5% / 2028年3月期目標 12.0%以上 / PBR 実績 1.30倍 / 2028年3月期目標 1.5倍以上 / 自己資本比率 実績 79.8% |
| 年間配当 | 2025年3月期 32円 / 2026年3月期予想 32円 |
| 配当性向 | 2025年3月期予定41.8%、2026年3月期予想41.1%。基本方針は40%以上 |
| 設備投資額 | 42億円以上(2028年3月期までの成長投資) |
| 新しい施策 | AIソリューションを活用したビジネス展開、新規ビジネス創出・自社ソリューション開発、DX分野の拡大と請負化の推進、人材採用・リスキリング・処遇改善、M&Aおよび資本・業務提携を通じた戦略的投資、3,000株以上保有株主向け1万円相当カタログギフトe-bookの株主優待新設 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX推進や従来型システム刷新の需要、自動車関連・移動体通信分野での受注拡大、採用強化・技術者教育・賃金改善、案件獲得や契約料金の改善を理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。