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百万円(2024年3月期売上高)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,786百万円+6.7%
営業利益1,427百万円+8.8%
経常利益1,456百万円+8.3%
純利益1,071百万円+17.4%
営業利益率9.7%
通期業績予想
2025年3月期
売上高
15,550百万円
営業利益
1,535百万円
経常利益
1,563百万円
当期純利益
1,077百万円
営業利益率
9.9%
配当性向
40.4%
1株当たり配当金
56円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 前提クラウドサービス、セキュリティ対策、RPA等のDX需要
- 前提従来型システム刷新需要
- 前提物価上昇の長期化
- 前提地政学的リスクの多様化
新しい施策
- オルツ社のAI GIJIROKUに関するセールスパートナー契約時期2023年11月6日
- エンベックスエデュケーション社のIT学習コンテンツに関する契約時期2024年4月1日
- 自社ソリューション『RPAWorkshop』の開発・リリース時期2024年4月1日
- ビジネスイノベーション推進室の新設時期2023年10月
- IR室の経営企画部への移管時期2023年10月
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 社員数1,790名前年同期比44名増
- ROE10.1%前年同期比0.9ポイント上昇
- PBR0.99倍前年同期比0.09ポイント上昇
- 製造業向け売上構成比50.6%
- 自動車・自動車関連向け売上構成比34.3%
セグメント別実績
- ネットワークサービス売上高123.1億円前年同期比+7.6%
- システム開発売上高21.6億円前年同期比+4.7%
- システム運用売上高3億円前年同期比-12.1%
中期経営計画の目標
対象期間2023年3月期~2025年3月期
当初目標
売上高
14,150百万円
営業利益
1,360百万円
営業利益率
9.6%
2023年5月修正目標
売上高
14,750百万円
営業利益
1,390百万円
営業利益率
9.4%
2024年5月修正目標
売上高
15,550百万円
営業利益
1,535百万円
営業利益率
9.9%
実績との対比当初の業績目標は2024年3月期に達成
財務目標
- ROE目標10.0%以上実績10.1%
- PBR目標1.0倍以上実績0.99倍
- 自己資本比率実績78.7%
従業員数
人数1,790名
期中増減44名
年間配当
2024年3月期
年間56円
中間22円
期末34円
注記期末は予定
2025年3月期
年間56円
中間28円
期末28円
注記予想
配当性向
2024年3月期40.6%
2025年3月期予想40.4%
方針40%を目途
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 売上高 | 14,786百万円(前年比 +6.7%) |
| 営業利益 | 1,427百万円(前年比 +8.8%) |
| 経常利益 | 1,456百万円(前年比 +8.3%) |
| 純利益 | 1,071百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益率 | 9.7% |
| 通期業績予想 | 対象 2025年3月期 / 売上高 15,550百万円 / 営業利益 1,535百万円 / 経常利益 1,563百万円 / 当期純利益 1,077百万円 / 営業利益率 9.9% / 配当性向 40.4% / 1株当たり配当金 56円 |
| セグメント別実績 | セグメント ネットワークサービス / 売上高 123.1億円 / 前年同期比 7.6 / 利益 非開示、セグメント システム開発 / 売上高 21.6億円 / 前年同期比 4.7 / 利益 非開示、セグメント システム運用 / 売上高 3億円 / 前年同期比 -12.1 / 利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標 社員数 / 値 1,790名 / 前年同期比 44名増、指標 ROE / 値 10.1% / 前年同期比 0.9ポイント上昇、指標 PBR / 値 0.99倍 / 前年同期比 0.09ポイント上昇、指標 製造業向け売上構成比 / 値 50.6% / 前年同期比 非開示、指標 自動車・自動車関連向け売上構成比 / 値 34.3% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,790名 / 期中増減 44名 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 前提 クラウドサービス、セキュリティ対策、RPA等のDX需要 / 数値 非開示、前提 従来型システム刷新需要 / 数値 非開示、前提 物価上昇の長期化 / 数値 非開示、前提 地政学的リスクの多様化 / 数値 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象期間 2023年3月期~2025年3月期 / 当初目標 売上高 14,150百万円 / 営業利益 1,360百万円 / 営業利益率 9.6% / 2023年5月修正目標 売上高 14,750百万円 / 営業利益 1,390百万円 / 営業利益率 9.4% / 2024年5月修正目標 売上高 15,550百万円 / 営業利益 1,535百万円 / 営業利益率 9.9% / 実績との対比 当初の業績目標は2024年3月期に達成 |
| 財務目標 | 指標 ROE / 目標 10.0%以上 / 実績 10.1%、指標 PBR / 目標 1.0倍以上 / 実績 0.99倍、指標 自己資本比率 / 目標 非開示 / 実績 78.7% |
| 年間配当 | 2024年3月期 年間 56円 / 中間 22円 / 期末 34円 / 注記 期末は予定 / 2025年3月期 年間 56円 / 中間 28円 / 期末 28円 / 注記 予想 |
| 配当性向 | 2024年3月期 40.6% / 2025年3月期予想 40.4% / 方針 40%を目途 |
| 新しい施策 | 施策 オルツ社のAI GIJIROKUに関するセールスパートナー契約 / 時期 2023年11月6日、施策 エンベックスエデュケーション社のIT学習コンテンツに関する契約 / 時期 2024年4月1日、施策 自社ソリューション『RPAWorkshop』の開発・リリース / 時期 2024年4月1日、施策 ビジネスイノベーション推進室の新設 / 時期 2023年10月、施策 IR室の経営企画部への移管 / 時期 2023年10月 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX推進や従来型システム刷新に関連する需要が伸び、自動車関連や移動体通信分野の受注拡大が売上増に貢献した。営業利益については、教育投資、技術者の増員・賃金改善による労務費やビジネスパートナー活用による外注費が増加した一方、新規案件の獲得、既存案件の追加受注、契約料金の改善が収益力向上に寄与した。当期純利益は賃上げ促進税制に基づく税額控除の適用で増加した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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