ナック(9788)・リスク対処
顧客の割賦債務に対する債務保証残高
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
債務保証残高の増加25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。22社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度776百万円、当連結会計年度818百万円」
顧客割賦債務に対する債務保証残高は818百万円となり、前期末の776百万円から増加したが、直前中間期の900百万円からは低下した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度(2025年3月31日)900百万円 当中間連結会計期間(2025年9月30日)900百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は900百万円で、前連結会計年度末から高水準で推移している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度(2024年3月31日)685百万円 当中間連結会計期間(2024年9月30日)648百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の685百万円から648百万円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度(2023年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日)930百万円 757百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の930百万円から当第3四半期末の757百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度(2023年3月31日)当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日)930百万円 828百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の930百万円から当第2四半期末の828百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度930百万円、当第1四半期連結会計期間890百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の930百万円から890百万円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。前連結会計年度776百万円、当連結会計年度930百万円」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高は、前連結会計年度末の776百万円から930百万円となった。直前四半期末の981百万円からは減少している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「顧客の割賦債務残高に対して、債務保証を行っております。」
顧客の割賦債務に対する債務保証残高を開示しており、前連結会計年度末の776百万円から当第3四半期連結会計期間末には981百万円となっている。