いであ(9768)・施策前進
社外取締役・社外監査役と監査役会による経営監視
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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社外監査役と内部監査による経営監視91社が書いているテーマ・逆風2社・追い風89社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、当社は2026年3月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、独立社外役員7名となる予定です。」
独立社外役員について、取締役・監査役の選任議案が承認された場合に合計7名となる予定を具体的に開示した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年4月 当社取締役(現任)」
2024年4月1日付で道田豊氏が社外取締役に就任したことを記載し、取締役会の社外監視体制を更新した。 - FY2023独立社外役員構成の更新有価証券報告書
「取締役会には3名の独立社外役員、監査役会には2名の独立社外役員を構成員として含み、経営の公正・透明性を高めるとともに、執行役員制度を導入し、経営上の意思決定と業務執行を分離することにより経営の効率化・迅速化・責任の明確化を図る体制を構築しております。」
独立社外役員について、取締役会3名・監査役会2名という提出日現在の構成を記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会には4名の独立社外役員、監査役会には3名の独立社外役員を構成員として含み、経営の公正・透明性を高めるとともに、執行役員制度を導入し、経営上の意思決定と業務執行を分離することにより経営の効率化・迅速化・責任の明確化を図る体制を構築しております。」
独立社外役員を含む取締役会・監査役会と執行役員制度による経営監視・業務執行体制を再掲した。 - FY2020前進有価証券報告書
「取締役会には4名の独立社外役員、監査役会には3名の独立社外役員を構成員として含み、経営の公正・透明性を高める」
独立社外取締役が4名に増加し、独立社外監査役3名と合わせた監視体制を記載。取締役会・監査役会・内部監査室・会計監査人の連携も具体化。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年7月1日 当社監査役(現任)」
平成30年7月1日付で山本和夫氏が新任監査役に就任したことを記載し、監査役構成の変更を示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役3名は、東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。」
社外取締役3名と社外監査役2名を独立役員として置き、監査役会、内部監査室、会計監査人との連携による監視機能を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役3名は、東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。」
社外取締役3名・社外監査役3名を独立役員として置き、助言・チェックと監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による監視機能を記載。