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いであ(9768)・施策前進

生産・事務効率向上と新技術開発のための設備投資

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q2前進FY2021-Q2 – FY2026-H12017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「使用した資金は9億1千4百万円(同6億2千6百万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出4億1千9百万円、無形固定資産の取得による支出3億1千3百万円、投資有価証券の取得による支出2億3千4百万円によるものであります。」

    有形・無形固定資産及び投資有価証券の取得により、中間期の投資実績を更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は877百万円であり」

    年度設備投資額を877百万円へ更新した。情報・調査分析機器、化学分析室、航空機、研修所等に投資し、基幹系システム538,372千円などの設備投資計画も示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は6億2千6百万円(同4億7千6百万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出4億2千7百万円、投資有価証券の取得による支出2億3千万円によるものであります。」

    中間期に有形固定資産の取得4億2千7百万円、投資有価証券の取得2億3千万円を実施し、投資実績を更新した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に建物の増加4億1千万円、有形固定資産その他の減少4億5千9百万円、投資有価証券の増加1億7千6百万円により、前連結会計年度末に比べ4千7百万円減少の196億1千2百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    中間期末の固定資産は196億1千2百万円となり、建物が4億1千万円増加した。投資活動では有形固定資産取得に5億4千2百万円を支出した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1935百万円であり」

    設備投資額1,935百万円を計上し、応用生命科学研究センター、航空機、東北支店、情報・調査分析機器等への投資を実施した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に建物の増加18億9千5百万円、有形固定資産その他の減少5億9千3百万円、投資有価証券の増加2億7千6百万円により、前連結会計年度末に比べ16億4千1百万円増加の200億1百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」

    建物が18億9千5百万円増加し、固定資産合計は200億1百万円となった。設備・固定資産の実績を更新した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に建物の増加18億2千1百万円、有形固定資産その他の減少7億2千4百万円、投資有価証券の増加1億4千7百万円により、前連結会計年度末に比べ11億2千2百万円増加の194億8千2百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    建物が18億2千1百万円増加し、固定資産合計は194億8千2百万円となった。設備投資については、有形固定資産の取得に6億2千2百万円を支出した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は2355百万円であり」

    設備投資額を2355百万円へ更新し、応用生命科学研究センター建設、環境創造研究所改修、東北支店用地取得等を実施した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に有形固定資産その他の増加5億3千7百万円、土地の増加4億1千9百万円、連結子会社化(㈱Ides、㈱クレアテック)等による投資有価証券の減少3億8千8百万円により、前連結会計年度末に比べ9億6百万円増加の177億9千万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」

    有形固定資産その他5億3千7百万円、土地4億1千9百万円の増加を含む第3四半期末の固定資産実績を更新。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は9億3千4百万円(同8億1千万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出10億7百万円によるものであります。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に10億7百万円を支出し、設備投資の実績を更新。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1,162百万円であり」

    設備投資額を1,162百万円へ更新した。二子玉川ビル建設、新基幹系システム構築、環境創造研究所建設・改修などを実施し、2022年から2023年にかけた環境計測機器817.5百万円、研究所建物等2,000百万円などの計画も記載した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に建物が8億1千2百万円増加、有形固定資産その他が5億1千8百万円減少、投資有価証券が2億1千7百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ1億5千1百万円増加の163億8千1百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。」

    建物が8億1千2百万円増加し、固定資産残高は163億8千1百万円となった。設備・固定資産の進捗実績を更新。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出7億9千9百万円、無形固定資産の取得による支出3千9百万円によるものであります。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に7億9千9百万円、無形固定資産の取得に3千9百万円を支出し、設備投資の実績を更新した。
  14. FY2021-Q1第1四半期固定資産残高の更新有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に建物の減少4千7百万円、有形固定資産その他の増加1億9千6百万円、投資有価証券の減少1億4千万円により、前連結会計年度末に比べ9百万円増加の162億3千9百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。」

    第1四半期末の固定資産は162億3千9百万円となり、有形固定資産その他が1億9千6百万円増加。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1,079百万円であり」

    年度設備投資額を1,079百万円へ更新。情報機器・調査分析機器、環境創造研究所社員寮、二子玉川ビル等への投資を実施し、2021年以降の環境計測機器・研究所建物投資計画も記載。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出3億7千4百万円、有形固定資産の売却による収入8千7百万円によるものであります。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に3億7千4百万円を支出し、設備投資の実績を更新。
  17. FY2019-Q3第3四半期固定資産残高の更新有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が9千5百万円減少、有形固定資産その他が9千万円増加、繰延税金資産が5千9百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ9千9百万円増加の157億6千万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」

    第3四半期末の固定資産残高および有形固定資産その他の増加を更新。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出4億4千8百万円、投資有価証券の売却による収入1千7百万円によるものであります。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に4億4千8百万円を支出し、設備投資を具体的に進捗させた。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が1億2千5百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が8千5百万円増加、投資有価証券が2億2千4百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2億3百万円増加の156億3百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。」

    情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が85百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出4億7千6百万円、投資有価証券の取得による支出7千2百万円により、使用した資金は5億円となりました。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に4億7千6百万円を支出し、設備投資を具体的に進捗させた。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は6億9百万円であり、」

    年度設備投資額を609百万円へ更新し、環境コンサルタント事業で情報機器・調査分析機器517百万円を含む552百万円を投資。さらに平成30年1月から12月に環境計測機器461,460千円を投資する計画を記載。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、減価償却費の計上により建物が1億3千5百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が1億4千7百万円増加、投資有価証券が1億5千9百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1億6千1百万円増加の153億6千5百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。」

    情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が1億4千7百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、減価償却費の計上により建物が1億8百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が1億7千3百万円増加、投資有価証券が1億3千6百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1億8千7百万円増加の153億9千1百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」

    情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が1億7千3百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が5千4百万円減少、情報機器及び調査分析機器の購入により有形固定資産その他が2億1千5百万円増加、投資事業有限責任組合への出資により投資有価証券が8千2百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2億4千3百万円増加の154億4千7百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    情報機器・調査分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が2億1千5百万円増加。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は6億2千4百万円であり」

    生産効率・事務効率の向上と新技術開発を目的とした設備投資を実施し、年度投資額624百万円を記載。翌年度には環境計測機器688,370千円の投資計画も示した。
一緒に動いた変遷

「防災・減災、再生可能エネルギー、海洋、生物多様性、インフラ管理等の業務拡充」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1277666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防災・減災、再生可能エネルギー、海洋、生物多様性、インフラ管理等の業務拡充12回
  3. 2イノベーションとマーケティングによる市場創生・新規事業展開と技術開発7回
  4. 3高原価業務の増加と営業費用増加による利益減少7回
  5. 4経営効率化・作業効率向上によるコスト縮減と価格競争対応6回
  6. 5除染後モニタリング・水中可視化技術を用いた調査業務の増加6回
  7. 6IoT・ロボット・AI等先端技術の利活用6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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