生産・事務効率向上と新技術開発のための設備投資
FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1前進有価証券報告書
「使用した資金は9億1千4百万円(同6億2千6百万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出4億1千9百万円、無形固定資産の取得による支出3億1千3百万円、投資有価証券の取得による支出2億3千4百万円によるものであります。」
有形・無形固定資産及び投資有価証券の取得により、中間期の投資実績を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は877百万円であり」
年度設備投資額を877百万円へ更新した。情報・調査分析機器、化学分析室、航空機、研修所等に投資し、基幹系システム538,372千円などの設備投資計画も示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は6億2千6百万円(同4億7千6百万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出4億2千7百万円、投資有価証券の取得による支出2億3千万円によるものであります。」
中間期に有形固定資産の取得4億2千7百万円、投資有価証券の取得2億3千万円を実施し、投資実績を更新した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に建物の増加4億1千万円、有形固定資産その他の減少4億5千9百万円、投資有価証券の増加1億7千6百万円により、前連結会計年度末に比べ4千7百万円減少の196億1千2百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」
中間期末の固定資産は196億1千2百万円となり、建物が4億1千万円増加した。投資活動では有形固定資産取得に5億4千2百万円を支出した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1935百万円であり」
設備投資額1,935百万円を計上し、応用生命科学研究センター、航空機、東北支店、情報・調査分析機器等への投資を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に建物の増加18億9千5百万円、有形固定資産その他の減少5億9千3百万円、投資有価証券の増加2億7千6百万円により、前連結会計年度末に比べ16億4千1百万円増加の200億1百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」
建物が18億9千5百万円増加し、固定資産合計は200億1百万円となった。設備・固定資産の実績を更新した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に建物の増加18億2千1百万円、有形固定資産その他の減少7億2千4百万円、投資有価証券の増加1億4千7百万円により、前連結会計年度末に比べ11億2千2百万円増加の194億8千2百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」
建物が18億2千1百万円増加し、固定資産合計は194億8千2百万円となった。設備投資については、有形固定資産の取得に6億2千2百万円を支出した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は2355百万円であり」
設備投資額を2355百万円へ更新し、応用生命科学研究センター建設、環境創造研究所改修、東北支店用地取得等を実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に有形固定資産その他の増加5億3千7百万円、土地の増加4億1千9百万円、連結子会社化(㈱Ides、㈱クレアテック)等による投資有価証券の減少3億8千8百万円により、前連結会計年度末に比べ9億6百万円増加の177億9千万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」
有形固定資産その他5億3千7百万円、土地4億1千9百万円の増加を含む第3四半期末の固定資産実績を更新。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は9億3千4百万円(同8億1千万円の使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出10億7百万円によるものであります。」
第2四半期累計で有形固定資産の取得に10億7百万円を支出し、設備投資の実績を更新。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1,162百万円であり」
設備投資額を1,162百万円へ更新した。二子玉川ビル建設、新基幹系システム構築、環境創造研究所建設・改修などを実施し、2022年から2023年にかけた環境計測機器817.5百万円、研究所建物等2,000百万円などの計画も記載した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に建物が8億1千2百万円増加、有形固定資産その他が5億1千8百万円減少、投資有価証券が2億1千7百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ1億5千1百万円増加の163億8千1百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。」
建物が8億1千2百万円増加し、固定資産残高は163億8千1百万円となった。設備・固定資産の進捗実績を更新。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出7億9千9百万円、無形固定資産の取得による支出3千9百万円によるものであります。」
第2四半期累計で有形固定資産の取得に7億9千9百万円、無形固定資産の取得に3千9百万円を支出し、設備投資の実績を更新した。 - FY2021-Q1第1四半期固定資産残高の更新有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に建物の減少4千7百万円、有形固定資産その他の増加1億9千6百万円、投資有価証券の減少1億4千万円により、前連結会計年度末に比べ9百万円増加の162億3千9百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。」
第1四半期末の固定資産は162億3千9百万円となり、有形固定資産その他が1億9千6百万円増加。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は1,079百万円であり」
年度設備投資額を1,079百万円へ更新。情報機器・調査分析機器、環境創造研究所社員寮、二子玉川ビル等への投資を実施し、2021年以降の環境計測機器・研究所建物投資計画も記載。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出3億7千4百万円、有形固定資産の売却による収入8千7百万円によるものであります。」
第2四半期累計で有形固定資産の取得に3億7千4百万円を支出し、設備投資の実績を更新。 - FY2019-Q3第3四半期固定資産残高の更新有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が9千5百万円減少、有形固定資産その他が9千万円増加、繰延税金資産が5千9百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ9千9百万円増加の157億6千万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」
第3四半期末の固定資産残高および有形固定資産その他の増加を更新。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出4億4千8百万円、投資有価証券の売却による収入1千7百万円によるものであります。」
第2四半期累計で有形固定資産の取得に4億4千8百万円を支出し、設備投資を具体的に進捗させた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が1億2千5百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が8千5百万円増加、投資有価証券が2億2千4百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2億3百万円増加の156億3百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。」
情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が85百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主として、有形固定資産の取得による支出4億7千6百万円、投資有価証券の取得による支出7千2百万円により、使用した資金は5億円となりました。」
第2四半期累計で有形固定資産の取得に4億7千6百万円を支出し、設備投資を具体的に進捗させた。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は6億9百万円であり、」
年度設備投資額を609百万円へ更新し、環境コンサルタント事業で情報機器・調査分析機器517百万円を含む552百万円を投資。さらに平成30年1月から12月に環境計測機器461,460千円を投資する計画を記載。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、減価償却費の計上により建物が1億3千5百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が1億4千7百万円増加、投資有価証券が1億5千9百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1億6千1百万円増加の153億6千5百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。」
情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が1億4千7百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、減価償却費の計上により建物が1億8百万円減少、情報機器及び調査・分析機器の購入により有形固定資産その他が1億7千3百万円増加、投資有価証券が1億3千6百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1億8千7百万円増加の153億9千1百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」
情報機器および調査・分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が1億7千3百万円増加。設備投資の進捗を具体的に更新。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、主に減価償却費の計上により建物が5千4百万円減少、情報機器及び調査分析機器の購入により有形固定資産その他が2億1千5百万円増加、投資事業有限責任組合への出資により投資有価証券が8千2百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2億4千3百万円増加の154億4千7百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」
情報機器・調査分析機器の購入を実施し、有形固定資産その他が2億1千5百万円増加。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループが実施いたしました設備投資の総額は6億2千4百万円であり」
生産効率・事務効率の向上と新技術開発を目的とした設備投資を実施し、年度投資額624百万円を記載。翌年度には環境計測機器688,370千円の投資計画も示した。