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いであ(9768)・事実中間期研究開発費の更新

自社主体の研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2020-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変207社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの211件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5千2百万円であります。」

    研究開発を当社のみで行う体制を維持し、中間期研究開発費を52百万円へ更新した。
  2. FY2025年度研究開発費と活動内容の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は155百万円であります。」

    研究開発を当社のみで行う体制を維持し、年度研究開発費を155百万円へ更新した。試作AUV、PFAS分析、AI高潮予測、デジタルツイン等の研究開発内容も記載された。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、3千9百万円であります。」

    研究開発を当社のみで行う体制を維持し、中間期研究開発費を39百万円へ更新した。
  4. FY2024-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、3千6百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はないとし、中間期研究開発費を36百万円へ更新した。
  5. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はない一方、第1四半期累計の研究開発費を7百万円へ更新した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は165百万円であります。」

    研究開発費は157百万円から165百万円へ増加し、AUV、AI、環境DNA、PFAS等の具体的な研究開発内容を記載した。
  7. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1億1千万円であります。」

    研究開発は当社のみで行い、活動状況に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を1億1千万円へ更新した。
  8. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4千8百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はない一方、第2四半期累計の研究開発費を4千8百万円へ更新した。
  9. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1千5百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を15百万円へ更新した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は157百万円であります。」

    研究開発費を157百万円へ更新し、環境DNA分析、AUV「YOUZAN」、深海探査機「COEDO」、PFAS分析等の具体的な研究開発活動を記載した。
  11. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、9千9百万円であります。」

    研究開発を当社のみで行う体制に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を99百万円へ更新。
  12. FY2022-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3千3百万円であります。」

    研究開発を当社のみで行う体制に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を33百万円へ更新。
  13. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更がないことを再掲し、第1四半期研究開発費を3百万円へ更新した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は122百万円であります。」

    研究開発費を112百万円から122百万円へ更新した。環境DNA分析の高度化・自動化、都市浸水リスクのビッグデータ処理、AUV「YOUZAN」の障害物回避機能、リアルタイム洪水・土砂・氾濫予測等の研究開発を記載した。
  15. FY2021-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7千万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第3四半期累計の研究開発費を70百万円へ更新。
  16. FY2021-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3千7百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第2四半期累計の研究開発費を37百万円へ更新した。
  17. FY2021-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はない一方、第1四半期累計の研究開発費を4百万円へ更新。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は112百万円であります。」

    研究開発費を112百万円へ更新し、環境DNA分析の高度化・自動化、AUV制御、ビッグデータ処理、マイクロRNA、VR・AR等の具体的な研究開発活動を記載。
  19. FY2020-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6千9百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第3四半期累計の研究開発費を6千9百万円へ更新した。
  20. FY2020-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第2四半期累計の研究開発費を3千3百万円へ更新。
  21. FY2020-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第1四半期累計の研究開発費を4百万円と記載。
  22. FY2019-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動状況に重要な変更はなく、第3四半期累計の研究開発費を6千3百万円へ更新。
  23. FY2019-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制に変更はなく、第2四半期累計の研究開発費を29百万円へ更新。
  24. FY2019-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第1四半期累計の研究開発費を5百万円と記載。
  25. FY2018-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6千2百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第3四半期累計の研究開発費を62百万円へ更新。
  26. FY2018-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3千5百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第2四半期累計の研究開発費を35百万円へ更新。
  27. FY2018-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、第1四半期累計の研究開発費を3百万円へ更新。
  28. FY2017年度研究開発費と活動内容の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費用は9千万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、年度研究開発費を9千万円へ更新。
  29. FY2017-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、第3四半期累計の研究開発費を52百万円へ更新。
  30. FY2017-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、第2四半期累計の研究開発費を28百万円へ更新。
  31. FY2017-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、0百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制に変更はない一方、第1四半期累計の研究開発費は0百万円。
  32. FY2016年度研究開発費と活動内容の更新有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当連結会計年度における研究開発費用は1億5百万円であります。」

    研究開発を当社単体で行う体制を維持し、年度研究開発費を1億5百万円と記載。
  33. FY2016-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行う体制と活動に重要な変更はない一方、研究開発費は5千5百万円となった。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、当社のみで行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を当社単体で行い、当第2四半期累計期間の研究開発費を31百万円と記載。
一緒に動いた変遷

「生産・事務効率向上と新技術開発のための設備投資」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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