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オオバ(9765)・事実達成

収益認識・時価算定等の新会計基準の2022年5月期適用

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q1 – FY20222020: 120202021: 220212022: 12022
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収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し」

    2022年5月期首からの収益認識会計基準・時価算定会計基準等の適用が年度を通じて実施された。収益認識基準の適用により売上高は3,876,998千円増加した。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年5月期首から適用予定とされていた収益認識会計基準および時価算定会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。収益認識会計基準等の適用により、当四半期の売上高は1,722,012千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ421,707千円増加し、利益剰余金の期首残高は191,319千円増加した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年5月期の期首から適用します。」「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年5月期の期首から適用します。」

    収益認識、時価算定、金融商品等に関する新会計基準を2022年5月期首から適用する予定が継続して開示されている。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年5月期の期首から適用します。」「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年5月期の期首から適用します。」

    収益認識、時価算定、金融商品等に関する新会計基準を2022年5月期首から適用する予定と開示された。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小2回
  3. 2売上高の増加2回
  4. 3取締役への株式報酬型ストックオプションの付与2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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