丸建リース(9763)・施策再掲
中国での重仮設事業と新会社設立
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国重仮設事業の合弁会社設立・事業開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、第三の海外案件として中国において2020年8月に鋼製山留工法を用いた重仮設合弁事業を開始しており、引き続き国内外の投資案件への資金需要に対応してまいります。」
中国の重仮設合弁事業を開始済みの海外案件として再確認し、国内外の投資案件への資金対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、第三の海外案件として中国において2020年8月に鋼製山留工法を用いた重仮設合弁事業を開始しており、引き続き国内外の投資案件への資金需要に対応してまいります。」
中国の重仮設合弁事業を開始済みの案件として再確認し、今後の拡充と国内外の投資資金需要への対応を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年8月に合弁会社「瑞馬丸建(安徽)工程支護科技有限公司」への第三者割当増資を引き受け当該事業を開始しており、今後中国での重仮設事業の拡充に努めて参ります。」
中国での重仮設事業について、合弁会社への第三者割当増資の引受けと事業開始が完了し、拡充段階へ移行した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は2020年8月7日付にて伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社との共同出資で丸建投資合同会社(当社出資比率60%)を設立し連結子会社としており、また同年8月14日付で同社を通じて瑞馬丸建(安徽)工程支護科技有限公司に対して出資比率を40%とする第三者割当増資を引き受けており持分法適用関連会社としております。」
中国での重仮設合弁事業について、投資管理会社の設立と対象会社への第三者割当増資引受けを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「海外ではタイ丸建㈱での重仮設鋼材の追加購入や中国重仮設合弁事業のための投資資金であり、これらの資金需要に備えてまいります。」
中国重仮設合弁事業への投資資金を引き続き資金需要として記載している。新会社の設立完了や事業開始の新たな進捗は示していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年7月以降に合弁会社「瑞馬丸建(安徽)工程支護科技有限公司」への第三者割当増資を引き受け、当該事業を開始する予定です。」
中国での重仮設合弁事業について、第三者割当増資の引受けと2020年7月以降の事業開始予定を具体化している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、中国での重仮設事業を行うことを目的に、2020年3月頃を目途に新会社(瑞馬丸建(安徽)工程支護科技有限公司)の設立手続を進めております。」
中国での重仮設事業を目的とする新会社の設立手続を、2020年3月頃を目途に進めていることを初めて独立したテーマとして記載している。