丹青社(9743)・事実投資事業組合運用損の再計上
投資事業組合運用損の計上
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用損の計上20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
丹青社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1投資事業組合運用損の再計上有価証券報告書
「投資事業組合運用損 2 7」
投資事業組合運用損は前年同期の2百万円から7百万円へ増加し、営業外費用として再び明示的に計上された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において区分掲記しておりました「固定資産除却損」、「投資事業組合運用損」及び「移転関連費用」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。」
投資事業組合運用損は営業外費用の独立項目としての表示から「その他」への包括表示に変更された。前年度の投資事業組合運用損10百万円は組替表示された。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「投資事業組合運用損 6,483 10,754」
前年度に減少していた投資事業組合運用損が、当年度は10,754千円計上され、営業外費用として再び発生した。 - FY2024対処有価証券報告書
「投資事業組合運用損 29,412 -」
投資事業組合運用損は前年度2,941万2000円から当年度は計上なしとなり、営業外損益を下押しする要因が解消された。 - FY2023投資事業組合運用損の通期増加有価証券報告書
「投資事業組合運用損 15,765 29,412」
投資事業組合運用損は前年度の1576万5000円から2941万2000円へ増加し、営業外損益の下押し要因となった。 - FY2023-Q2投資事業組合運用損の増加有価証券報告書
「投資事業組合運用損 5,053 28,438」
投資事業組合運用損は前年同期の5,053千円から28,438千円へ増加し、営業外損益を下押しする要因として継続している。 - FY2023-Q1投資事業組合運用損の増加有価証券報告書
「主に投資事業組合運用損を28百万円計上したこと等により、営業外費用は29百万円となり、」
投資事業組合運用損は前年同期の4,988千円から28,438千円へ増加した。 - FY2022-Q3投資事業組合運用損の増加有価証券報告書
「投資事業組合運用損 - 15,765」
投資事業組合運用損は当第3四半期累計で15,765千円となり、前四半期累計の5,053千円から増加した。 - FY2022-Q2投資事業組合運用損の計上継続・増加有価証券報告書
「投資事業組合運用損 - 5,053」
投資事業組合運用損の計上が続き、当第2四半期累計では5,053千円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「投資事業組合運用損 - 4,988」
当第1四半期連結累計期間に投資事業組合運用損4,988千円を営業外費用として計上した。