セコム(9735)・方針前進
全事業活動におけるCO2・温室効果ガス削減と地球環境保全
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出量の2018年度比削減率 45% 2030 48.2% 再生可能エネルギー導入率 100% 2045 65.0%」
2030年度45%削減目標に対し、2024年度実績48.2%を開示し、再生可能エネルギー導入率も65.0%へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出については、2045年までにネットゼロを目指すとともに、その通過点である2030年度までに2018年度比で45%削減する中長期目標を策定し、温室効果ガス削減を進めています。」
カーボンゼロ2045と2030年度45%削減の目標に対し、温室効果ガス削減率28.3%、再生可能エネルギー導入率28.8%などの実績値を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出については、2045年までにネットゼロを目指すとともに、その通過点である2030年度までに2018年度比で45%削減する中長期目標を策定し、温室効果ガス削減を進めています。」
カーボンゼロ2045と2030年度45%削減の目標に加え、温室効果ガス削減の進捗値10.7%、再生可能エネルギー導入率13.4%などを開示した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、「環境方針」のもとでは「セコムグループ カーボンゼロ2045」を定め、すべての取り組みの基盤となる気候変動問題への対応を進めています。」
従来のCO2・温室効果ガス削減方針が、カーボンゼロ2045、2030年までの温室効果ガス45%削減、再生可能エネルギー導入率100%などの中長期目標を伴う方針へ強化された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、当社グループ全体のあらゆる事業活動において、CO2排出量や温室効果ガスの削減など地球環境保全に配慮した行動を実践してきました。」
グループ全体のあらゆる事業活動で、CO2排出量や温室効果ガスの削減を含む地球環境保全に配慮した行動を実践している方針が初めて記録された。