白洋舎(9731)・事実第3四半期累計計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3第3四半期累計計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23 -」
前年同期の投資有価証券評価損23百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は計上していない。 - FY2022-Q2第2四半期累計投資有価証券評価損23百万円有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損23百万円を特別損失として計上している。 - FY2022-Q1第1四半期投資有価証券評価損9百万円有価証券報告書
「投資有価証券評価損 21 9」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損9百万円を特別損失として計上している。 - FY2021通期投資有価証券評価損4百万円有価証券報告書
「当連結会計年度 自 2021年1月1日 至 2021年12月31日 投資有価証券評価損 4」
通期の投資有価証券評価損は4百万円となり、前年の30百万円から減少した。 - FY2021-Q2第2四半期累計投資有価証券評価損13百万円有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 13」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損13百万円を特別損失として計上している。 - FY2021-Q1第1四半期投資有価証券評価損21百万円有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 21」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損21百万円を特別損失として計上している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 30」
通期で投資有価証券評価損30百万円を特別損失に計上している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 27」
第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損27百万円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 1」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1百万円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 27」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損27百万円を特別損失として計上している。