トーカイ(9729)・目標前進
温室効果ガス排出量の2030年50.4%削減・2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「スコープ1およびスコープ2排出量実績(単位:t-CO2) 2018年度(基準年) 合計39,117 2021年度 合計33,316 2022年度 合計34,229 2023年度 合計34,469 2024年度 合計34,181」
2030年までに2018年度比50.4%削減、2050年カーボンニュートラルという目標を維持し、2024年度のスコープ1・2合計34,181t-CO2を開示した。基準年比では4,936t-CO2減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「スコープ1およびスコープ2排出量実績(単位:t-CO2) 2018年度(基準年) 合計39,117 2022年度 合計34,229」
温室効果ガス排出量について、2018年度比で2022年度のスコープ1・2合計が39,117t-CO2から34,229t-CO2となった実績を開示した。2030年50.4%削減・2050年カーボンニュートラル目標は維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月には、自社の燃料使用による温室効果ガス排出量(スコープ1)及び他社から供給された電気・熱・蒸気の使用による温室効果ガス排出量(スコープ2)の合計を、2030年までに2018年度比で50.4%削減すること及び2050年までにカーボンニュートラルを実現することを中長期目標として設定し、より一層の取り組み推進を図ることで気候変動問題へのさらなる貢献を目指してまいります。」
スコープ1・2の温室効果ガス排出量について、2030年までの2018年度比50.4%削減および2050年までのカーボンニュートラル実現という中長期目標を新たに設定している。