藤田観光(9722)・施策前進
横浜伊勢佐木町ワシントンホテルの軽症者受け入れ施設提供
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ軽症者受け入れのホテル施設提供3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これに加え、ホテルグレイスリー新宿など4施設を行政へ提供(一棟貸し)したことによる効果もあり、オミクロン株感染拡大による影響を軽減しました。」
行政への一棟貸しによる提供対象が4施設となり、オミクロン株感染拡大によるWHG事業への影響を軽減した。 - FY2021前進有価証券報告書
「加えて、国や自治体の要請を受け、「横浜伊勢佐木町ワシントンホテル」「東京ベイ有明ワシントンホテル」「ホテルグレイスリー新宿」の3ホテルを宿泊療養施設として提供し、地域医療の負担軽減に協力してまいりました。」
従来の横浜伊勢佐木町ワシントンホテルから対象を3ホテルへ拡大し、宿泊療養施設としての提供を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また9月より神奈川県からの要請を受け、新型コロナウイルス感染症軽症者の受け入れ施設として「横浜伊勢佐木町ワシントンホテル」を提供(一棟有償借上げ)することで」
横浜伊勢佐木町ワシントンホテルを軽症者受け入れ施設として自治体に提供する対応を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、9月10日より、「横浜伊勢佐木町ワシントンホテル」を新型コロナウイルス感染症軽症者受け入れ施設として自治体に提供(一棟借上げ)しています。」
9月10日から横浜伊勢佐木町ワシントンホテルを一棟借上げ方式で自治体に提供し、新型コロナウイルス感染症の軽症者受け入れ施設として活用している。