ホテル、ニューグランド(9720)・施策前進
取締役会の実効性評価の継続実施
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・監査等委員会の実効性評価6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年度におきましては、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等の取締役会の運営状況、社外取締役へのサポート状況、取締役の職務遂行状況等を確認した結果、当社取締役会の実効性は十分確保されているものと評価いたしました。」
2023年度の取締役会実効性評価を実施し、構成、意思決定、業績管理、社外取締役支援等を確認した結果を公表した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年度におきましては、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等の取締役会の運営状況、社外取締役へのサポート状況、取締役の職務遂行状況等を確認した結果、当社取締役会の実効性は十分確保されているものと評価いたしました。」
2022年度の取締役会実効性評価を実施し、構成、意思決定、業績管理、社外取締役支援等を確認した結果を公表している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年度におきましては、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等の取締役会の運営状況、社外取締役へのサポート状況、取締役の職務遂行状況等を確認した結果、当社取締役会の実効性は十分確保されているものと評価いたしました。」
2021年度の取締役会実効性評価を実施し、構成、意思決定、業績管理、社外取締役への支援等を確認した結果を公表している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年度におきましては、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等の取締役会の運営状況、社外取締役へのサポート状況、取締役の職務遂行状況等を確認した結果、当社取締役会の実効性は十分確保されているものと評価いたしました。」
2020年度の取締役会実効性評価を実施し、評価対象と結果を公表した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年度におきましては、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等の取締役会の運営状況、社外取締役へのサポート状況、取締役の職務遂行状況等を確認した結果、当社取締役会の実効性は十分確保されているものと評価いたしました。」
2019年度の取締役会実効性評価を実施し、構成・意思決定・業績管理等を確認した結果を公表した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社では、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のために、毎年、取締役会の実効性評価を実施しております。」
取締役によるアンケート方式の自己評価、監査等委員会及び取締役会による評価を通じて、取締役会の構成、意思決定プロセス、業績管理等を確認する仕組みを初めてテーマとして抽出した。