Komori
ホテル、ニューグランド(9720)・施策再掲

当座貸越契約による運転資金の調達枠確保

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金につきましては自己資金、並びに金融機関からの短期借入金及び長期借入金を基本としており、設備投資につきましては自己資金及び金融機関からの長期借入金を基本としております。」

    運転資金は自己資金・短期借入金・長期借入金、設備投資資金は自己資金・長期借入金を基本とする資金調達方針が継続している。
  2. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「なお、当第3四半期会計期間末における借入金残高は2,499,000千円となっております。また、当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,164,980千円となっております。」

    当四半期の資金調達記載では、従来記載されていた主要取引銀行との当座貸越契約への言及がなく、借入金残高と現金残高のみが示されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、資金面においても、当事業年度末において現金及び預金2,203,609千円を保有し、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結し、必要な資金枠を確保しており、支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、資金面の対応策として継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、資金面においても、当第2四半期会計期間末において現金及び預金2,524,385千円を保有し、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結し、必要な資金枠を確保しており、支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「また、資金面においても、当事業年度末において現金及び預金2,719,631千円を保有し、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結し、必要な資金枠を確保しており、支障はないと判断しております。」

    現金及び預金が2,719,631千円まで増加し、当座貸越契約による必要資金枠の確保も継続している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、2021年9月30日付で保有する土地を3,100,000千円で売却することにより財務基盤を強化し、必要な運転資金を確保しております。」

    当座貸越契約、2020年12月の合計1,000,000千円の長期資金調達に加え、土地を3,100,000千円で売却して必要な運転資金を確保したと記載している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「資金面においても、当第2四半期会計期間末において現金及び預金515,575千円を保有しております。また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結しているほか、2020年12月に株式会社横浜銀行から長期資金500,000千円の借入及び株式会社商工組合中央金庫から資本性劣後ローンによる長期資金500,000千円の借入による追加の資金調達を行っており、必要な運転資金を確保していると判断しております。」

    現金保有、当座貸越契約および2020年12月に実行した合計1,000,000千円の長期資金調達を、必要な運転資金を確保する対応策として継続して示している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「資金面においても、当第1四半期会計期間末において現金及び預金486,687千円を保有しております。また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結しているほか、「第2 事業の状況 3経営上の重要な契約等」に記載のとおり、2020年12月に株式会社横浜銀行から長期資金500,000千円の借入及び株式会社商工組合中央金庫から資本性劣後ローンによる長期資金500,000千円の借入による追加の資金調達を行っており、必要な運転資金を確保していると判断しております。」

    現金保有、当座貸越契約及び2020年12月に実行した合計1,000,000千円の長期資金調達を資金面の対応策として引き続き示している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「さらなる安定的な資金確保のため、2020年12月に株式会社横浜銀行から長期資金500,000千円の借入並びに株式会社商工組合中央金庫から資本性劣後ローンによる長期資金500,000千円の借入を実行しております。」

    当座貸越契約による資金枠確保に加え、期末後に合計1,000,000千円の長期資金借入を実行し、資金調達策が具体的に進展した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、資金面においても、当第3四半期会計期間末において現金及び預金419,744千円を保有し、さらに運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結し、さらなる安定的な資金確保のための交渉を行うなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有、主要取引銀行との当座貸越契約、追加的な資金確保の交渉を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、資金面においても、当第2四半期会計期間末において現金及び預金406,215千円を保有し、さらに運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結し、さらなる安定的な資金確保のための交渉を行うなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による資金枠確保を継続し、さらなる安定的な資金確保のための交渉も行っている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、資金面においても、当第1四半期会計期間末において現金及び預金411,364千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当事業年度末に現金及び預金381,375千円を保有し、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保していると判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当第3四半期会計期間末において現金及び預金326,397千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当第2四半期会計期間末において現金及び預金326,580千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当第1四半期会計期間末において現金及び預金306,807千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保し、資金面においても支障はないと判断しております。」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による必要資金枠の確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度末において現金及び預金424,268千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保し」

    現金保有と主要取引銀行との当座貸越契約による資金枠確保を、継続企業の前提に関する対応策として引き続き示している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「しかしながら当第3四半期会計期間末において現金及び預金460,767千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保していることから、資金面に支障はないと判断しております。」

    当座貸越契約による運転資金の調達枠確保を引き続き資金面の対応策として示している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら当第2四半期会計期間末において現金及び預金749,692千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保していることから、資金面に支障はないと判断しております。」

    当座貸越契約による運転資金の調達枠確保を引き続き資金面の対応策として示し、当第2四半期末の現金及び預金は749,692千円となっている。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「しかしながら当第1四半期会計期間末において現金及び預金402,170千円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要取引銀行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保していることから、資金面に支障はないと判断しております。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義への対応として、現金保有に加え、主要取引銀行との当座貸越契約により運転資金の調達枠を確保していることが初めて具体的に示された。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の大幅減少」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の大幅減少2回
  3. 2取締役会の実効性評価の継続実施2回
  4. 3婚礼事業の改革プロジェクトと専門組織の設置2回
  5. 4感染防止対策下でのホテル全館営業再開と新サービス拡充2回
  6. 5休業に伴う助成金申請等の準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホテル、ニューグランドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当座貸越契約による運転資金の調達枠確保|ホテル、ニューグランド(9720)の変遷 | Komori