空間演出手法の研究開発
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-04-14前進決算説明資料
「【Creative Lab. 新設など】研究/発信/交流をひとつの空間で行われる場を創出し、大手企業との協業・共同研究など様々な開発が始まる」
研究開発について、Creative Lab.の新設などにより、研究・発信・交流の場を創出し、大手企業との協業・共同研究が始まったことが示されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、46百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費46百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の金額は、88百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で88百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、空間演出手法やBIM等を含む研究開発活動を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、41百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計の研究開発費41百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の主な研究開発活動の内容については、以下の通りです。・新たな技術・デザイン手法を活用した空間演出の開発・BIM(Building Information Modeling)による設計・施工の生産性向上、品質向上および環境負荷低減・ソーシャルグッド(持続可能な社会の実現を目指し、さまざまな社会課題について、クリエイティブな視点から解決策を模索する取り組み)・実践知の社会還元(大学・公官庁における講師、学会活動、学術誌・専門誌への寄稿等を通じた成果や技術力の情報発信)当連結会計年度における研究開発費は129百万円となりました。なお、当社グループは、当連結会計年度の期首において、研究開発部門・協議体を新設し、研究開発にかかる取組みをより一層推進することとしました。」
研究開発費はFY2023-Q3の70百万円から通期129百万円となり、研究開発部門・協議体を期首に新設した。空間演出、BIM、ソーシャルグッド、実践知の社会還元が具体的な研究開発領域として示された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は70百万円となりました。その主要なものは、空間演出手法の開発等に関するものです。」
研究開発費70百万円と、その主要な対象が空間演出手法の開発等であることを初めて独立した取り組みとして識別できる。