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トランス・コスモス(9715)・方針引き上げ

業績連動・配当性向重視による株主還元

FY2016に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-04-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 72026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当政策については、業績に連動した配当性向重視型を採用しており、連結配当性向40%を基準として業績に応じた適正配当を行うことを基本方針としております。なお、当期末の剰余金の配当については、上記方針に基づき当期期末配当を1株当たり140円と予定しております。」

    連結配当性向の基準を35%から40%へ引き上げ、期末配当も1株106円から140円へ増加予定としている。
  2. FY2025配当性向35%基準の明示と期末配当回復有価証券報告書

    「配当政策については、業績に連動した配当性向重視型を採用しており、連結配当性向35%を基準として業績に応じた適正配当を行うことを基本方針としております。なお、当期末の剰余金の配当については、上記方針に基づき当期期末配当を1株当たり106円と予定しております。」

    従来の業績連動・配当性向重視方針に、連結配当性向35%という基準を明示し、期末配当も前期の81円から106円へ増加予定としている。
  3. FY2024期末配当額の減少有価証券報告書

    「なお、当期末の剰余金の配当については、上記方針に基づき当期期末配当を1株当たり81円としております。」

    業績連動・配当性向重視の方針を維持しつつ、期末配当は前期の1株当たり117円から81円へ減少している。
  4. FY2023期末配当額の減少有価証券報告書

    「なお、当期末の剰余金の配当については、上記方針に基づき当期期末配当を1株当たり117円としております。」

    業績連動・配当性向重視の方針は維持しつつ、期末配当は前期の1株当たり156円から117円となった。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 6,469 156 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり156円、総額6,469百万円の期末配当を実施したことを再確認している。
  6. FY2022期末配当額156円の支払い有価証券報告書

    「なお、当期末の剰余金の配当については、上記方針に基づき当期期末配当を1株当たり156円としております。」

    業績連動・配当性向重視の方針のもと、1株当たり156円、総額6,469百万円の期末配当を決定している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日定時株主総会 普通株式 3,857 93 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について、特別配当20円を含む1株当たり93円、総額3,857百万円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日定時株主総会 普通株式 3,857 93 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金 (注)2021年6月23日定時株主総会決議の1株当たり配当額には、特別配当20円が含まれております。」

    2021年3月期について、普通配当と特別配当を含む1株当たり93円の配当を実施したことを再確認している。
  9. FY2021普通配当と特別配当による配当額の増加有価証券報告書

    「なお、当期末の剰余金の配当については、コロナ禍において好業績をおさめることができたことに加え、当社の投資先外国会社の企業価値評価が向上し、同社の戦略的組織再編に伴って税金費用が発生したことを考慮し、1株当たり73円の普通配当のほか、20円の特別配当を加えた93円を1株当たり配当としております。」

    業績連動・配当性向重視の方針のもと、普通配当73円に特別配当20円を加え、1株当たり93円を配当している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,907百万円 1株当たり配当額 46円 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月26日 配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり46円、総額1,907百万円の期末配当支払いを再掲している。
  11. FY2021-Q2期末配当額46円の支払い有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,907百万円 1株当たり配当額 46円 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月26日 配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり46円、総額1,907百万円の配当を支払ったことを記載している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,368 33 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期について、総額1,368百万円、1株当たり33円の配当を支払ったことを再確認している。
  13. FY2020-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,368 33 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり33円を支払ったことを記載している。前回記載の1株当たり23円から増加している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 953百万円 1株当たり配当額 23円」

    平成30年3月期について、総額953百万円、1株当たり23円の配当を支払ったことを再確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 953百万円 1株当たり配当額 23円」

    平成30年3月期について、総額953百万円、1株当たり23円の配当を支払ったことを再確認している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 953 1株当たり配当額 23円」

    平成30年3月期について、総額953百万円、1株当たり23円の配当を支払ったことを再確認している。
  17. FY2018最終赤字下で期末配当を継続有価証券報告書

    「平成30年3月期の連結業績は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりましたが、その要因に株式等の資産評価損など一時的な損失が含まれていることから当該評価損等を除外し、上記方針をふまえ、当期期末配当を1株23円としております。」

    業績連動・配当性向重視の方針を維持しつつ、最終赤字の当期に1株23円の期末配当を決定したと記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,156百万円 1株当たり配当額 52円」

    平成29年3月期の配当として、総額2,156百万円、1株当たり52円を支払ったことを再掲している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,156百万円 1株当たり配当額 52円」

    平成29年3月期の配当として、総額2,156百万円、1株当たり52円を支払ったことを記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,156百万円 1株当たり配当額 52円」

    平成29年3月期の配当として、総額2,156百万円、1株当たり52円の支払いを記載している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当政策については、業績に連動した配当性向重視型を採用しており、株主の皆様に対する利益還元をはかることにより、結果として当社株式の市場価値を高めることを基本方針としております。」

    業績連動・配当性向重視による株主還元方針を再掲している。当期末配当は1株52円、配当性向は23.8%である。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,303百万円 1株当たり配当額 56円」

    平成28年3月期の配当として、総額2,303百万円、1株当たり56円の支払いを再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,303百万円 1株当たり配当額 56円」

    平成28年3月期の配当として、総額2,303百万円、1株当たり56円の支払いを記載している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,303百万円 1株当たり配当額 56円」

    前期末配当として1株56円、総額2,303百万円の支払いを記載しており、前回記載の配当水準と一致している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「配当政策については、業績に連動した配当性向重視型を採用しており、株主の皆様に対する利益還元をはかることにより、結果として当社株式の市場価値を高めることを基本方針としております。」

    当期末配当は1株56円、配当性向は27.3%と記載している。
一緒に動いた変遷

「複数サービスを融合した総合的なBPOサービス」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1複数サービスを融合した総合的なBPOサービス2回
  3. 2最新技術・トレンドを取り入れたサービス創造2回
  4. 3売上総利益率とROEの向上2回
  5. 4オペレーショナル・エクセレンスからテクノロジーソリューションカンパニーへの進化2回
  6. 5事業モデルのプラットフォーム化・サービス標準化による構造改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トランス・コスモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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