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ロイヤルホテル(9713)・方針引き上げ

利益に対応した安定配当方針と当期無配

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 52026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり6円、A種優先株式1株当たり807円(ともに期末配当)とすることを2026年6月25日開催予定の第100期定時株主総会で決議する予定であります。」

    安定した利益還元方針を維持しつつ、普通株式配当を前年度の5円から6円、A種優先株式配当を546.5円から807円へ増額する予定を示した。
  2. FY2025優先株式配当額を増額有価証券報告書

    「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり5円、A種優先株式1株当たり546.5円(ともに期末配当)とすることを2025年6月24日開催予定の第99期定時株主総会で決議する予定であります。」

    普通株式の1株当たり5円配当を維持する一方、A種優先株式は前年度の449.5円から546.5円へ増額する予定を示した。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 76 5.00 2024年3月31日 2024年6月26日」

    前期に示した普通株式配当の再開について、2024年6月26日に普通株式1株当たり5円の配当を実際に支払った。A種優先株式についても1株当たり449.5円を支払った。
  4. FY2024普通株式配当を再開有価証券報告書

    「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり5円、A種優先株式1株当たり449.5円(ともに期末配当)としております。」

    利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、過年度の無配から転じ、普通株式1株当たり5円の期末配当を実施する方針を示した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    利益対応型の安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    利益対応型の安定配当方針を継続しつつ、当事業年度も無配とした。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    利益対応型の安定配当方針を掲げつつ、当事業年度も無配とした。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」

    安定配当を基本方針としつつ、当事業年度は無配と記載している。
一緒に動いた変遷

「新規ホテル出店の継続」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ホテル出店の継続5回
  3. 2外国人スタッフ採用強化による人材基盤強化5回
  4. 3デジタル技術の導入による生産性・顧客利便性向上4回
  5. 4新規需要の開拓とマーケット別施策による最高級ブランド確立4回
  6. 5外部負債依存と金利変動のリスク3回
  7. 6品質向上と経営基盤強化による持続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロイヤルホテルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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