利益に対応した安定配当方針と当期無配
FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり6円、A種優先株式1株当たり807円(ともに期末配当)とすることを2026年6月25日開催予定の第100期定時株主総会で決議する予定であります。」
安定した利益還元方針を維持しつつ、普通株式配当を前年度の5円から6円、A種優先株式配当を546.5円から807円へ増額する予定を示した。 - FY2025優先株式配当額を増額有価証券報告書
「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり5円、A種優先株式1株当たり546.5円(ともに期末配当)とすることを2025年6月24日開催予定の第99期定時株主総会で決議する予定であります。」
普通株式の1株当たり5円配当を維持する一方、A種優先株式は前年度の449.5円から546.5円へ増額する予定を示した。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「普通株式 利益剰余金 76 5.00 2024年3月31日 2024年6月26日」
前期に示した普通株式配当の再開について、2024年6月26日に普通株式1株当たり5円の配当を実際に支払った。A種優先株式についても1株当たり449.5円を支払った。 - FY2024普通株式配当を再開有価証券報告書
「上記方針の下、当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通株式1株当たり5円、A種優先株式1株当たり449.5円(ともに期末配当)としております。」
利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、過年度の無配から転じ、普通株式1株当たり5円の期末配当を実施する方針を示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
利益対応型の安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
利益に対応した安定配当方針を維持しつつ、当事業年度も無配とした。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
利益対応型の安定配当方針を継続しつつ、当事業年度も無配とした。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
利益対応型の安定配当方針を掲げつつ、当事業年度も無配とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、利益に対応して安定配当を行うことを基本方針としております。」「当事業年度の配当につきましては、今後の見通し等を勘案し、無配としました。」
安定配当を基本方針としつつ、当事業年度は無配と記載している。