ニシオホールディングス(9699)・方針前進
レンタル資産投資額をEBITDA以内に抑える方針
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROI・EBITDA+による資産効率・設備投資判断3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しました。」
2025年9月期のレンタル資産設備投資額36,001百万円は、EBITDA58,110百万円の範囲内で推移し、投資上限の遵守を確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しました。」
2024年9月期のレンタル資産設備投資額は38,506百万円、EBITDAは56,460百万円であり、投資額がEBITDA上限の範囲内で推移したと開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しました。」
2023年9月期のレンタル資産設備投資額37,224百万円は、EBITDA53,158百万円の範囲内で推移し、投資上限の遵守を確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しました。」
2022年9月期のレンタル資産設備投資額32,255百万円が、EBITDA49,686百万円の範囲内で推移したと開示し、資本規律の遵守状況を確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しました。」
レンタル資産投資をEBITDA以内に抑える資本規律について、当年度も上限の範囲内で運用したと明示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資額は、EBITDAの金額を上限としておりますが、その範囲内で推移しております。」
レンタル資産設備投資額がEBITDAを上限とする資本規律の範囲内で推移したと、当年度の遵守状況を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資総額は、EBITDAの金額を上限とします。」
レンタル資産投資をEBITDA以内に抑える資本規律を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「レンタル資産の設備投資総額は、EBITDAの金額を上限とします。」
レンタル資産投資について、EBITDAを上限とする資本規律を初めて明示している。