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ニシオホールディングス(9699)・施策前進

事業基盤拡充のための貸与資産投資

FY2016に初出。34回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20242016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動によるキャッシュ・フローは、13,110百万円の収入(前年同期は14,714百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益10,483百万円の他、減価償却費17,018百万円、賃貸資産の取得による支出13,314百万円及び法人税等の支払額2,740百万円によるものであります。」

    当中間期に賃貸資産の取得による支出13,314百万円を計上し、レンタル資産投資を継続している。前年同期の10,590百万円から取得支出が増加している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「レンタル資産の設備投資額(百万円) 38,506 36,001 45,500」

    レンタル資産設備投資額について、2024年9月期実績38,506百万円、2025年9月期実績36,001百万円、2026年9月期計画45,500百万円を開示している。翌期計画では投資額を増やす方向が示されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「賃貸資産の取得による支出10,590百万円」

    当中間期にも賃貸資産の取得による支出10,590百万円を計上し、レンタル資産への投資を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は44,606百万円で、その内訳は、より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が34,675百万円、営業所の新設・移転・増設等の社用資産の投資額が9,931百万円であります。」

    2024年9月期の設備投資総額は44,606百万円、貸与資産投資は34,675百万円となり、事業基盤拡充のための投資を継続した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前当期純利益9,973百万円の他、減価償却費16,575百万円、賃貸資産の取得による支出12,469百万円及び法人税等の支払額2,882百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に賃貸資産の取得による支出12,469百万円を計上し、貸与資産も前連結会計年度末から2,575百万円増加している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産の増加1,587百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,718百万円、貸与資産の増加1,311百万円及び有形固定資産・その他に含まれる建物の増加1,308百万円、並びに現金及び預金の減少3,423百万円であります。」

    貸与資産が1,311百万円、建物が1,308百万円増加し、レンタル資産および事業基盤に関わる資産拡充が継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は46,274百万円で、その内訳は、より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が33,301百万円、営業所の新設・移転・増設等の社用資産の投資額が12,972百万円であります。」

    2023年9月期に設備投資総額46,274百万円、うち貸与資産33,301百万円、社用資産12,972百万円を投資し、事業基盤の拡充を継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,608百万円、貸与資産の増加1,190百万円及び有形固定資産・その他に含まれる社用資産建設仮勘定の増加7,022百万円、並びに現金及び預金の減少2,131百万円であります。」

    貸与資産が1,190百万円、社用資産建設仮勘定が7,022百万円増加し、事業基盤に関わる資産拡充が継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産の増加1,965百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加2,343百万円、貸与資産の増加1,243百万円及び有形固定資産・その他に含まれる社用資産建設仮勘定の増加5,290百万円であります。」

    貸与資産が前連結会計年度末から1,243百万円増加し、社用資産建設仮勘定も5,290百万円増加するなど、事業基盤拡充に関わる資産投資が継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産の増加4,726百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,333百万円、貸与資産の増加1,687百万円及び有形固定資産・その他に含まれる社用資産建設仮勘定の増加2,985百万円」

    当第1四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から1,687百万円増加し、レンタル資産および社用資産の拡充が継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「レンタル資産の設備投資額(百万円) 33,938 32,255 36,070」

    レンタル資産設備投資額について、2022年9月期実績32,255百万円、2023年9月期計画36,070百万円を開示した。従来の2023年9月期目標35,000百万円から計画額が引き上げられている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加5,266百万円、商品及び製品の増加1,311百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,686百万円、貸与資産の増加3,484百万円及び有形固定資産・その他に含まれる社用資産建設仮勘定の増加1,036百万円、並びに受取手形、売掛金及び契約資産の減少1,420百万円であります。」

    当第3四半期連結会計期間末の貸与資産が前連結会計年度末から3,484百万円増加し、レンタル資産の増強が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は貸与資産の増加2,795百万円、商品及び製品の増加1,407百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加2,389百万円及び有形固定資産・その他に含まれる社用資産建設仮勘定の増加1,165百万円であります。」

    当第2四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から2,795百万円増加し、レンタル資産の増強が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産の増加1,184百万円、貸与資産の増加508百万円及び商品及び製品の増加945百万円、並びに現金及び預金の減少3,167百万円であります。」

    当第1四半期連結会計期間末の貸与資産が前連結会計年度末から508百万円増加し、レンタル資産の増強が続いている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年9月期 実績 2022年9月期 計画 2023年9月期 目標 レンタル資産の設備投資額(百万円) 33,938 33,700 35,000」

    レンタル資産設備投資について、2021年9月期実績33,938百万円、2022年9月期計画33,700百万円、2023年9月期目標35,000百万円を開示した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加6,070百万円、受取手形及び売掛金の増加2,645百万円、棚卸資産の増加1,186百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,557百万円及び貸与資産の増加4,939百万円であります。」

    当第3四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から4,939百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加5,910百万円、受取手形及び売掛金の増加3,903百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加3,325百万円及び貸与資産の増加3,247百万円であります。 賃貸資産の取得による支出 △ 7,968」

    当第2四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から3,247百万円増加し、当四半期累計期間にも賃貸資産取得支出7,968百万円を計上しており、レンタル資産の増強が続いている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形及び売掛金の増加2,121百万円、棚卸資産の増加899百万円及び貸与資産の増加1,649百万円、並びに現金及び預金の減少3,998百万円であります。」

    当第1四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から1,649百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「レンタル用資産・販売設備 35,000 自己資金及び借入金 2020年10月 2021年9月」

    2021年9月期にレンタル用資産・販売設備へ350億円を投資する計画を示し、自己資金及び借入金による調達方法と実施期間を明示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加1,380百万円、原材料及び貯蔵品の増加1,240百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加2,430百万円、貸与資産の増加3,184百万円及び土地の増加7,770百万円」

    当第3四半期会計期間末の貸与資産が前連結会計年度末から3,184百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形及び売掛金の増加2,418百万円、原材料及び貯蔵品の増加1,240百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加2,449百万円、貸与資産の増加3,554百万円及び土地の増加7,119百万円、並びに現金及び預金の減少6,403百万円であります。」

    当第2四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から3,554百万円増加し、レンタル資産の増強が続いている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形及び売掛金の増加2,081百万円、貸与資産の増加1,182百万円及び土地の増加6,794百万円、並びに現金及び預金の減少9,411百万円であります。」

    当第1四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から1,182百万円増加し、レンタル資産の増強が続いている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は44,748百万円で、その内訳は、より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が35,353百万円、営業所の新設・移転・増設等の社用資産の投資額が9,394百万円であります。」

    貸与資産への投資額が35,353百万円となり、前年度の27,771百万円から増加した。設備投資総額も44,748百万円に拡大している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加4,603百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加3,335百万円、貸与資産の増加10,392百万円、土地の増加1,598百万円、有形固定資産・その他に含まれる建物の増加1,128百万円及びのれんの増加1,517百万円であります。」

    当第3四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から10,392百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期末の総資産は、206,404百万円と、対前連結会計年度末比で109.7%、18,180百万円の増加となりました。主な要因は受取手形及び売掛金の増加3,836百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加3,618百万円、貸与資産の増加6,171百万円及び土地の増加1,598百万円であります。」

    当第2四半期末の貸与資産が前連結会計年度末から6,171百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は受取手形及び売掛金の増加1,981百万円、仕掛品の増加1,254百万円、貸与資産の増加2,696百万円及び土地の増加1,031百万円、並びに現金及び預金の減少2,703百万円であります。」

    当第1四半期末に貸与資産が前連結会計年度末から2,696百万円増加し、レンタル資産の増強が継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は35,441百万円で、その内訳は、より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が27,771百万円、営業所の新設・移転・増設等の社用資産の投資額が7,669百万円であります。」

    当年度の設備投資総額35,441百万円、うち貸与資産投資27,771百万円を実施し、前年度の貸与資産投資24,605百万円から増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「貸与資産(純額) 52,363 58,323」

    貸与資産の純額が前連結会計年度末の52,363百万円から当第3四半期末の58,323百万円へ増加している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸資産の取得による支出 △ 7,781」

    当第2四半期連結累計期間に賃貸資産の取得による支出7,781百万円を計上している。貸与資産の純額も前連結会計年度末の52,363百万円から58,033百万円へ増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、レンタル資産の増強も進んだことから、EBITDAは10,778百万円(同111.8%)と引続き増加となりました。」

    レンタル資産の増強が進み、EBITDAは10,778百万円、前年同期比111.8%となった。貸与資産純額も前連結会計年度末の52,363百万円から56,271百万円へ増加している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は26,988百万円で、その内訳は、より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が24,605百万円、営業所の新設・移転・増設等の社用資産の投資額が2,382百万円であります。」

    貸与資産への年間投資額が24,605百万円となり、前年度記載の20,069百万円から増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「貸与資産(純額) 48,610 51,475」

    貸与資産の純額が前連結会計年度末の48,610百万円から当第3四半期末の51,475百万円へ増加している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、レンタル資産の増強も進んだことから、EBITDAは9,644百万円(前年同102.1%)と引続き増加となりました。」

    レンタル資産の増強が進み、EBITDAが9,644百万円、前年同期比102.1%となったと記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「より一層の事業基盤拡充のための貸与資産の投資額が20,069百万円」

    当連結会計年度に貸与資産へ20,069百万円を投資し、事業基盤を拡充した。
一緒に動いた変遷

「技術力・対応力を活かした提案営業と活用分野拡大」は、この変遷が動いた34回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262525131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術力・対応力を活かした提案営業と活用分野拡大26回
  3. 2ICT施工・i-Constructionへの対応拡大25回
  4. 3国内建機市場の深耕(ICT施工・インフラメンテナンス・プラント)25回
  5. 4「仮設のチカラ」によるSDGs推進13回
  6. 5建築・トンネル工事の堅調な需要12回
  7. 6建築系機械の導入11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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