Komori
ニシオホールディングス(9699)・目標豪州・ベトナム事業の順調推移直近の決算(2026-08-03)では「その他」

海外事業拡大

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q2再定義FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
海外市場への展開による業容拡大75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。59社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「海外分野では、引き続きオーストラリア・ベトナムにおいて堅調に推移しました。」

    海外事業について、オーストラリアおよびベトナムでの堅調な推移を再確認している。
  2. FY2026-H1豪州・ベトナム事業の順調推移有価証券報告書

    「海外分野では、オーストラリア・ベトナムが順調に推移しました。」

    海外事業拡大の対象について、オーストラリアおよびベトナムの事業が順調に推移したと記載している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「成長性の高い海外でのM&Aを推進」

    海外事業拡大の手段が、従来の市場規模拡大という表現から、成長性の高い海外市場でのM&A推進へ具体化されている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一部の国での外出制限等により、営業活動に制約がありました。」

    海外事業について、一部の国の外出制限が営業活動を制約する状況を引き続き記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症の影響としましては、引き続きイベントの自粛や一部の国での外出制限等により、営業活動に制約がありました。」

    海外事業について、一部の国での外出制限が営業活動を制約している状況を引き続き記載している。
  6. FY2020海外事業への感染症影響の明示有価証券報告書

    「海外事業では厳しい外出制限を強いられる等の影響を受けました。」

    海外事業拡大の方向性に加え、海外で日本以上に厳しい外出制限を受けた実績が明示され、外部環境の影響を伴う表現となっている。
  7. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「また、海外においては、日本以上に厳しい外出制限による影響を受けたものの、東南アジア・オーストラリア市場の再構築を図っております。」

    東南アジア・オーストラリア市場について、従来の更なる拡大という表現から、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた市場の再構築を図る表現へ変化している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、東南アジア・オーストラリア市場の更なる拡大」

    海外市場拡大の対象として、東南アジア・オーストラリア市場を引き続き掲げている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、東南アジア・オーストラリア市場の更なる拡大」

    海外市場拡大の対象として、東南アジア・オーストラリア市場を引き続き挙げている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他、海外市場の規模拡大や工事用車両のカーシェアリングをはじめとしたIT技術を活用したビジネスの展開にも引き続き取り組んでおります。」

    海外市場の規模拡大を継続的な取り組みとして再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、海外市場の規模拡大や工事用車両のカーシェアリングをはじめとしたIT技術を活用したビジネスの展開にも引き続き取り組んでおります。」

    海外市場の規模拡大を引き続き取り組むテーマとして記載している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「中期経営計画“Beyond 2020”の方針の一つとして掲げている「海外市場の規模拡大」の一環として、UPRの株式を取得し、グループ化することとしました。」

    海外市場拡大の具体的な実行として、シンガポールのUPR株式取得・グループ化を行った。取得完了は提出日前の2019年5月7日である。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「海外市場の規模拡大」

    海外市場の規模拡大を引き続き取り組むテーマとして記載している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「・海外市場・・・「拡大」を図る。」

    Beyond 2020の基本方針として、海外市場の拡大を引き続き掲げている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画“Beyond 2020”を基に、持続的成長可能なビジネスモデル構築に向け、ICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント工事を中心とした国内市場の深耕、海外市場の規模拡大、ITを活用した事業インフラの革新に取り組んでまいりました。」

    Beyond 2020の取組みとして、海外市場の規模拡大を引き続き掲げている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場の規模拡大」

    Beyond 2020における海外市場の規模拡大を、引き続き取組みの一つとして掲げている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外市場の規模拡大」

    Beyond 2020の取組みの一つとして、海外市場の規模拡大を引き続き掲げている。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「海外市場・・・「拡大」を図る。」

    従来の『Toward 2017』に加え、新中期経営計画『Beyond 2020』でも海外市場の拡大を基本方針とし、アジアでの相乗効果や市場の差異を活用した新市場拡大を具体化している。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、海外での展示会への取組みを強化するため、タイで「第2回タイ国際トラックショー」を主催いたしました。」

    海外展示会への取組み強化の具体策として、タイで第2回タイ国際トラックショーを主催した。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「在外子会社における海外売上高の重要性が今後さらに高まる見込みであることから」

    海外売上高の重要性が今後高まる見込みと記載しており、海外事業拡大の方向性と整合する見通しを示している。
  21. FY2016再掲有価証券報告書

    「既に公表済の中期経営計画『Toward 2017』の基本方針の1つとして掲げている『海外事業拡大』」

    海外事業拡大を中期経営計画の基本方針として引き続き位置づけている。
  22. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「既に公表済の中期経営計画『Toward 2017』の基本方針の1つとして掲げている『海外事業拡大』」

    中期経営計画『Toward 2017』の基本方針の一つとして、海外事業拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「建築・トンネル工事の堅調な需要」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建築・トンネル工事の堅調な需要3回
  3. 2ICT施工・i-Constructionへの対応拡大3回
  4. 3技術力・対応力を活かした提案営業と活用分野拡大3回
  5. 4海外景気減速・英国EU離脱等による先行き不透明性3回
  6. 5事業基盤拡充のための貸与資産投資3回
  7. 6建設投資動向によるレンタル収益の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニシオホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外事業拡大|ニシオホールディングス(9699)の変遷 | Komori