オージス総研訴訟への対応方針
FY2019に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025達成有価証券報告書
「2025年3月17日付で和解が成立し、本和解に伴う支払額との差額を特別利益として計上したこと等によるものであります。」
オージス総研訴訟について、第一審判決を受けて控訴審へ移行していた状態から、2025年3月17日付の和解成立により解決段階へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社におきましても、既に判決の一部を不服として、控訴を提起しております。」
オージス総研訴訟について、従来の第一審で争う方針から、当社自身も第一審判決の一部を不服として控訴を提起し、控訴審で対応する段階へ進んでいる。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社はこの判決に対し控訴しておりますが、本判決が最終的に前橋地方裁判所の判決通りに確定した場合に備え、これらにより発生する損害賠償額及びその遅延損害金を訴訟損失引当金繰入額として566,458千円を特別損失に計上いたしました。」
従来の「正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針」から、第一審判決に対する控訴と、判決確定に備えた引当金計上という具体的対応へ進んだ。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、訴訟手続きで自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う対応方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う対応方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う対応方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う対応方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、自社の正当性を主張して争う対応方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、訴訟手続きで自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は今後の訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
オージス総研訴訟について、訴訟手続きで自社の正当性を主張して争う方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2018年10月26日付けで株式会社オージス総研より訴訟を提起され、同年11月15日に訴状の送達を受けております。当社といたしましては、訴訟手続きにおいて、当社の正当性が全面的に受け容れられるよう主張し争う方針です。」
2018年10月の提訴・11月の訴状送達を受け、訴訟手続きで自社の正当性を主張して争う対応方針を、対処すべき課題として初めて独立して記載している。