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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・リスク再掲

自然災害・事故・感染症等による事業中断

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

18記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020顕在化FY2021-Q1 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 22021
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの404件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断に関する既存リスクについて、重要な変更がないと総括されている。新型コロナウイルス感染症の実績影響はt76に記載した。
  2. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「政府の緊急事態宣言発出を受け、当社グループのアミューズメント事業の店舗運営において、感染症対策として第1四半期連結会計期間に国内の店舗を臨時休業としたことにより、前年同期比で大幅な減収、営業損失となりました。」

    感染症による事業中断が国内店舗の臨時休業として第3四半期累計でも実際に発生し、アミューズメント事業の減収・営業損失につながっている。
  3. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、第1四半期連結会計期間に国内の店舗を臨時休業としたことにより、前年同期比で大幅な減収、営業損失となりました。」

    感染症による事業中断リスクが国内店舗の臨時休業として引き続き発生し、アミューズメント事業の減収・営業損失につながっている。
  4. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「政府の緊急事態宣言発令を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業としたことにより、前年同期比で大幅な減収、営業損失となりました。」

    感染症等による事業中断リスクがアミューズメント店舗の臨時休業として実際に発生し、同事業の大幅な減収・営業損失につながった。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、地震その他の大規模自然災害、火災、停電、システム・ネットワーク障害、テロ、感染症の流行、その他の事故・災害による影響を最小化するために、定期的な災害防止検査、設備点検、避難誘導体制の整備、適切な防災・避難訓練などの対策を行っておりますが、激甚な事故・災害が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、事故、感染症等による事業中断リスクと、検査・点検・避難体制・訓練による対応が継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、地震その他の大規模自然災害、火災、停電、システム・ネットワーク障害、テロ、感染症の流行、その他の事故・災害による影響を最小化するために、定期的な災害防止検査、設備点検、防災訓練などの対策を行っておりますが、激甚な事故・災害が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」

    自然災害、事故、感染症等による事業中断リスクと検査・点検・訓練による対策が継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、地震その他の大規模自然災害、火災、停電、システム・ネットワーク障害、テロ、感染症の流行、その他の事故・災害による影響を最小化するために、定期的な災害防止検査、設備点検、防災訓練などの対策を行っておりますが、激甚な事故・災害が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」

    自然災害、事故、感染症等による事業中断リスクと検査・点検・訓練による対策が継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・感染症等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、地震その他の大規模自然災害、火災、停電、システム・ネットワーク障害、テロ、感染症の流行、その他の事故・災害による影響を最小化するために、定期的な災害防止検査、設備点検、防災訓練などの対策を行っておりますが、激甚な事故・災害が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」

    複数の事故・災害類型と、検査・点検・訓練による対策を開示している。
一緒に動いた変遷

「アミューズメント機器販売と店舗運営の好調」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1アミューズメント機器販売と店舗運営の好調3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による事業影響3回
  4. 3海外子会社の業績換算に伴う為替変動2回
  5. 4繰延税金資産の回収可能性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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