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DTS(9682)・施策前進

医療分野のソリューション開発と事業化

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY20172016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
医療IT・地域医療・創薬支援への事業領域拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「さらに、健康増進のための運動を支援するアプリケーションの開発を行い、生命保険会社と実証実験を実施しています。今後も積極的な提案を推進していきます。」

    医療・健康分野で、健康増進アプリケーションの開発と生命保険会社との実証実験を実施した。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「株式会社DTS WESTでは、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム主催の「MCPC award 2016」において、病院や地方自治体などと連携して開発したスマートフォン向け医療系アプリケーション「小児救急支援アプリ」が、特別賞を受賞しました。」

    病院・地方自治体と連携した医療系アプリケーションの開発・配信および受賞実績を記載している。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社DTS WESTでは、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム主催の「MCPC award 2016」において、病院や地方自治体などと連携して開発したスマートフォン向け医療系アプリケーションが、特別賞を受賞いたしました。」

    病院・地方自治体と連携して開発したスマートフォン向け医療系アプリケーションが特別賞を受賞した。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社DTS WESTにおいて、病院や地方自治体などと協力し、スマートフォンを利用した医療系アプリケーションを開発、配信するなど、お客様ニーズをとらえた新たなソリューション開発に注力しております。」

    病院・地方自治体との協力によるスマートフォン向け医療系アプリケーションの開発・配信へ取り組みを広げている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「医療分野では、平成27年11月にデータの可視化により診療の効率化と質の向上を実現する「リウマチ診療支援システム」の販売を開始するなど、新たな医療ソリューションの開発ならびに事業化に向けた研究も推進しております。」

    リウマチ診療支援システムの販売開始を具体的な商品化の進展として記載している。
一緒に動いた変遷

「新規ソリューション創出と先端分野への投資」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ソリューション創出と先端分野への投資3回
  3. 2増配と自己株式取得の実施2回
  4. 3組込み関連事業の集約と車載分野の拡大2回
  5. 4グループ再編によるシナジーと経営基盤の拡充2回
  6. 5金融・通信に続く第三の柱の創出2回
  7. 6新企業年金制度の設立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DTSの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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