Komori
カナモト(9678)・事実中間期増収増益・増益幅拡大

売上高の増加と利益の減少

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-07。

40記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018その他FY2020-Q2 – 2026-03-102016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期増収増益・増益幅拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,079億52百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は104億30百万円(同22.1%増)、経常利益は107億13百万円(同25.7%増)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は69億52百万円(同34.4%増)となりました。」

    中間期は増収増益となり、営業利益22.1%増、経常利益25.7%増、親会社株主に帰属する中間純利益34.4%増となった。
  2. FY2025通期増収増益・増益幅拡大有価証券報告書

    「2025年10月期の連結業績につきましては、売上高は2,132億66百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は173億69百万円(同19.2%増)、経常利益は179億51百万円(同18.0%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は109億77百万円(同21.8%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年度の営業利益21.8%増、経常利益21.9%増、純利益34.1%増から、増益率は縮小した。
  3. FY2025-H1中間期の増収増益・増益幅拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,051億63百万円(前年同期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は85億41百万円(同38.0%増)、経常利益は85億21百万円(同32.0%増)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は51億71百万円(同42.7%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増益幅も拡大した。
  4. FY2024通期増収増益への転換有価証券報告書

    「2024年10月期の連結業績につきましては、売上高は2,072億18百万円(前年同期比4.9%増)となりました。営業利益は145億69百万円(同21.8%増)、経常利益は152億18百万円(同21.9%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は90億13百万円(同34.1%増)となりました。」

    前年度の増収減益から、2024年10月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,006億81百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は61億88百万円(同16.2%増)、経常利益は64億56百万円(同17.6%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億23百万円(同23.9%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q1増収・営業利益及び経常利益減益・純利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は堅調に推移したことから501億18百万円(前年同期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、海外事業等での出遅れがあり、営業利益は29億85百万円(同3.6%減)、経常利益は32億円(同2.1%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億78百万円(同2.3%増)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  7. FY2023通期増収減益継続有価証券報告書

    「2023年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,974億81百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は119億58百万円(同9.6%減)、経常利益は124億88百万円(同9.4%減)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は67億21百万円(同19.5%減)となりました。」

    通期では売上高が5.0%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益が減少し、増収減益が続いた。
  8. FY2023-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,451億55百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面につきましては、将来を見据えた人財投資に加え、グループ内での吸収合併等による減価償却費や販管費の増加もあり、営業利益は77億55百万円(同15.4%減)、経常利益は81億52百万円(同15.8%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億20百万円(同28.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は4.6%増となった一方、営業利益15.4%減、経常利益15.8%減、親会社株主帰属四半期純利益28.8%減となり、増収減益が続いている。減益幅は前四半期累計期間より縮小した。
  9. FY2023-Q2増収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は972億68百万円(前年同期比3.8%増)となりました。利益面につきましては、将来を見据えた人財投資に加え、グループ内での吸収合併等による減価償却費や販管費の増加もあり、営業利益は53億27百万円(同24.9%減)、経常利益は54億88百万円(同26.4%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億24百万円(同35.6%減)となりました。」

    売上高は3.8%増加した一方、営業利益24.9%減、経常利益26.4%減、親会社株主帰属四半期純利益35.6%減となり、増収減益が続いている。
  10. FY2023-Q1増収減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は495億8百万円(前年同期比5.9%増)となりました。利益面につきましては、減価償却費の負担増加や将来を見据えた人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は30億96百万円(同6.5%減)、経常利益は32億67百万円(同6.9%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億38百万円(同16.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.9%増となった一方、営業利益6.5%減、経常利益6.9%減、親会社株主帰属四半期純利益16.1%減となり、増収減益が続いている。
  11. FY2022通期減益継続有価証券報告書

    「2022年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,880億28百万円となりました。利益面につきましては、レンタル需要の動向に加え、将来を見据えた人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は132億29百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は137億80百万円(同10.5%減)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は83億45百万円(同6.3%減)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていない一方、営業利益9.5%減、経常利益10.5%減、親会社株主帰属当期純利益6.3%減となった。
  12. FY2022-Q3減益継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,388億28百万円となりました。利益面につきましては、レンタル需要の動向に加え、人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は91億62百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は96億79百万円(同15.6%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億27百万円(同13.2%減)となりました。」

    第2四半期に続き減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。減少率は第2四半期累計期間から拡大している。
  13. FY2022-Q2減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は937億15百万円となりました。利益面につきましては、将来を見据えた人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は70億98百万円(前年同期比11.9%減)、経常利益は74億57百万円(同13.5%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億40百万円(同8.2%減)となりました。」

    人財投資による販管費増加を要因として、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比較は記載していない。
  14. FY2022-Q1減収・減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は467億30百万円となりました。利益面につきましては、将来を見据えた人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は33億11百万円(前年同期比16.2%減)、経常利益は35億9百万円(同16.0%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億72百万円(同8.5%減)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比較を記載していない。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、人財投資による販管費増加が要因として示されている。
  15. FY2021通期の増収増益有価証券報告書

    「2021年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,894億16百万円(前年同期比5.8%増)となりました。営業利益は146億24百万円(同2.6%増)、経常利益は153億91百万円(同7.9%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は89億7百万円(同5.2%増)となりました。」

    2020年10月期の減収減益から、2021年10月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3増収増益への反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,414億55百万円(前年同期比6.4%増)となりました。営業利益は108億95百万円(同2.2%増)、経常利益は115億48百万円(同10.4%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億26百万円(同11.1%増)となりました。」

    第2四半期までの増収減益から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は952億25百万円(前年同期比4.2%増)となりました。利益面につきましては、将来を担う人財投資やレンタル資産の運用期間延長に向けた中古建機販売の抑制などから、営業利益は81億18百万円(同12.1%減)、経常利益は86億83百万円(同4.0%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億43百万円(同7.5%減)となりました。」

    売上高は4.2%増加した一方、営業利益12.1%減、経常利益4.0%減、親会社株主帰属四半期純利益7.5%減となり、増収減益が続いている。
  18. FY2021-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は476億60百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面につきましては、将来を見据えた人財投資による販管費の増加もあり、営業利益は39億81百万円(同6.7%減)、経常利益は42億6百万円(同3.7%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億65百万円(同10.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が4.9%増加した一方、営業利益6.7%減、経常利益3.7%減、親会社株主帰属四半期純利益10.7%減となり、増収減益となった。
  19. FY2020通期の減収減益有価証券報告書

    「2020年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,790億53百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面につきましては、期初計画どおり中古建機の運用期間の延長を図ったこと、また災害復旧向けに追加した設備投資に伴う減価償却費の負担増加の影響等から、営業利益は142億50百万円(同20.1%減)、経常利益は142億68百万円(同21.9%減)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は84億66百万円(同25.9%減)となりました。」

    通期では売上高が0.9%減、営業利益が20.1%減、経常利益が21.9%減、親会社株主帰属当期純利益が25.9%減となり、減収減益となった。
  20. FY2020-Q3減収減益継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,329億61百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面につきましては、将来を担う人財への投資やレンタルビジネスの収益性向上に向け中古建機販売を抑制していることなどから、営業利益は106億58百万円(同19.4%減)、経常利益は104億59百万円(同23.0%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億43百万円(同28.1%減)となりました。」

    第2四半期に続き減収減益となり、売上高は0.6%減、営業利益は19.4%減、経常利益は23.0%減、親会社株主帰属四半期純利益は28.1%減となった。
  21. FY2020-Q2減収減益への反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は914億14百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面につきましては、将来を担う人財投資やレンタルビジネスの収益性向上に向け中古建機販売を抑制していることなどから、営業利益は92億39百万円(同18.0%減)、経常利益は90億46百万円(同21.4%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億44百万円(同26.3%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第2四半期累計期間は売上高0.5%減、営業利益18.0%減、経常利益21.4%減、親会社株主帰属四半期純利益26.3%減の減収減益となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は454億31百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は42億66百万円(同9.0%増)、経常利益は43億67百万円(同8.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億36百万円(同2.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年同期の増収減益から増収増益へ戻った。
  23. FY2019増収・営業利益微増・純利益減有価証券報告書

    「2019年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,806億94百万円(前年同期比7.4%増)となりました。営業利益は178億42百万円(同1.4%増)、経常利益は182億77百万円(同2.0%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は114億30百万円(同3.6%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3.6%減少し、増収増益一辺倒から利益指標のばらつきを伴う結果となった。
  24. FY2019-Q3売上増・営業利益減への反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,338億23百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、現行の施策展開に伴うコスト増により営業利益は132億29百万円(同1.4%減)、経常利益は135億80百万円(同0.6%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億50百万円(同3.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比7.0%増となった一方、現行施策展開に伴うコスト増により営業利益と経常利益は減少した。親会社株主帰属四半期純利益は3.6%増加しており、全利益指標が減少した前第1四半期とは異なる。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は918億56百万円(前年同期比7.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は112億66百万円(同2.5%増)、経常利益は115億11百万円(同3.2%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億55百万円(同7.7%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q1利益減少へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は441億26百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面につきましては、堅調な需要に応えるため設備投資を増強したために減価償却費負担が増加したこと等により、営業利益は39億13百万円(同27.1%減)、経常利益は40億10百万円(同27.7%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億82百万円(同27.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも約27%減となり、前年度までの増収増益傾向から増収減益へ変化した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年10月期の連結業績につきましては、売上高は1,681億88百万円(前年同期比6.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は175億99百万円(同5.6%増)、経常利益は179億25百万円(同4.3%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は118億57百万円(同10.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,250億75百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は134億15百万円(同10.9%増)、経常利益は136億59百万円(同9.7%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億55百万円(同5.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高7.0%増、営業利益10.9%増、経常利益9.7%増、親会社株主帰属四半期純利益5.2%増となり、主要業績指標が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は853億49百万円(前年同期比7.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は109億94百万円(同10.0%増)、経常利益は111億55百万円(同8.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億35百万円(同4.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は422億64百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は53億70百万円(同19.6%増)、経常利益は55億43百万円(同14.3%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億22百万円(同9.4%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高8.5%増、営業利益19.6%増、経常利益14.3%増、親会社株主帰属四半期純利益9.4%増となり、主要業績指標が前年同期比で増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「2017(平成29)年10月期の連結業績につきましては、連結売上高は1,584億28百万円(前年同期比9.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は166億65百万円(同10.1%増)、経常利益は171億93百万円(同19.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は107億44百万円(同32.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,169億3百万円(前年同期比13.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は120億97百万円(同14.4%増)、経常利益は124億49百万円(同23.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億50百万円(同33.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高13.0%増、営業利益14.4%増、経常利益23.9%増、親会社株主帰属四半期純利益33.3%増となり、主要な業績指標が前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は792億10百万円(前年同期比15.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は99億93百万円(同16.1%増)、経常利益は102億42百万円(同24.2%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億68百万円(同30.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は389億37百万円(前年同期比11.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は44億90百万円(同10.3%増)、経常利益は48億48百万円(同19.3%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億28百万円(同23.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「2016(平成28)年10月期の連結業績につきましては、連結売上高は1,448億70百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面につきましては、レンタル用資産等への資産増強に伴う減価償却費の負担増の影響から、営業利益は151億34百万円(同7.0%減)、経常利益は144億5百万円(同10.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は80億98百万円(同15.3%減)となりました。」

    通期でも売上高増加と利益減少の組み合わせが確認され、売上高8.7%増に対して営業利益7.0%減、経常利益10.9%減、親会社株主帰属利益15.3%減となった。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,034億22百万円(前年同期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、レンタル資産等への投資増強に伴う減価償却費の負担増加の影響から、営業利益は105億76百万円(同15.4%減)、経常利益は100億49百万円(同19.9%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億89百万円(同21.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
一緒に動いた変遷

「剰余金配当の実施」は、この変遷が動いた40回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1剰余金配当の実施8回
  3. 2関係会社等の債務保証履行リスク7回
  4. 3レンタル資産等への投資増強6回
  5. 4資産流動化を含む財務戦略の強化と有利子負債の圧縮6回
  6. 5国内営業基盤の拡充・拡大5回
  7. 6福祉介護用品レンタル事業への事業領域の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の業績予想の修正で、「前進」でした。
売上高の増加と利益の減少|カナモト(9678)の変遷 | Komori