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東京都競馬(9672)・事実再掲

売上・利益の増加基調

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は19,824百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は7,357百万円(同3.9%増)、経常利益は7,400百万円(同4.6%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益は、4,940百万円(同2.4%増)となりました。」

    2026年上期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は19,298百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は7,079百万円(同8.4%増)、経常利益は7,077百万円(同8.2%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益は、4,825百万円(同7.5%増)となりました。」

    2025年上期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、第101期連結会計年度の業績につきましては、売上高は40,443百万円(前期比7.7%増)、営業利益は13,926百万円(同4.2%増)、経常利益は13,912百万円(同3.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9,706百万円(同14.8%増)となりました。」

    FY2023の増収減益から、FY2024は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回る増収増益となった。
  4. FY2024-Q1増収ながら営業減益・純利益増有価証券報告書

    「売上高は8,782百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益はSPAT4関連費用等の増加により2,822百万円(同3.1%減)、経常利益は2,815百万円(同3.3%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は前年に東京サマーランドの耐震工事関連費用に伴う特別損失を計上したことが影響し、1,944百万円(同63.8%増)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、SPAT4関連費用等の増加により営業利益・経常利益が減少し、前年の耐震工事関連特別損失の反動で親会社株主帰属四半期純利益が増加した。
  5. FY2023通期で増収減益有価証券報告書

    「南関東4競馬場在宅投票システム(SPAT4)を中心とした公営競技事業が順調に推移したほか、人流回復に伴う当社所有施設への入場者数の増加により前年度を上回る売上を確保いたしましたが、SPAT4第5次システムの稼動に伴う運用費や減価償却費の増加等、また東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により、前年比で増収減益となりました。」

    通期では売上高37,544百万円(前期比5.9%増)となった一方、営業利益は5.7%減、経常利益は5.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は9.9%減となり、増収減益を確認している。
  6. FY2023-Q3増収ながら減益継続有価証券報告書

    「売上高は27,962百万円(前年同期比5.0%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼動に伴うシステム運用費や減価償却費の増加等が発生し、営業利益は10,481百万円(同8.5%減)、経常利益は10,486百万円(同8.4%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により6,379百万円(同22.8%減)となりました。」

    第3四半期累計でも増収を維持した一方、SPAT4第5次システムの運用費・減価償却費と東京サマーランドの耐震工事関連費用により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q2増収ながら減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループにおける第2四半期連結累計期間の業績につきましては、公営競技におけるインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は17,399百万円(前年同期比4.2%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼働に伴う減価償却費および委託費の増加等が発生し、営業利益は6,364百万円(同9.1%減)、経常利益は6,369百万円(同9.1%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により3,547百万円(同29.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.2%増となった一方、SPAT4第5次システムの減価償却費・委託費増加により営業利益・経常利益が9.1%減少し、東京サマーランドの耐震工事関連費用により親会社株主に帰属する四半期純利益は29.7%減少した。
  8. FY2023-Q1増収ながら営業利益・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループにおける第1四半期連結累計期間の業績につきましては、公営競技におけるインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は8,250百万円(前年同期比3.7%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼働に伴う減価償却費の増加等が発生し、営業利益は2,912百万円(同3.2%減)、経常利益は2,913百万円(同3.2%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により1,186百万円(同42.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、SPAT4第5次システム稼働に伴う減価償却費等により営業利益・経常利益が減少し、東京サマーランドの耐震工事関連費用に伴う特別損失により四半期純利益も減少した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「その結果、第99期連結会計年度の業績につきましては、売上高は35,450百万円(前期比11.5%増)、営業利益は14,163百万円(同10.6%増)、経常利益は14,171百万円(同10.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9,386百万円(同3.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26,621百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は11,448百万円(同17.5%増)、経常利益は11,447百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,263百万円(同19.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は16,700百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は6,999百万円(同12.0%増)、経常利益は7,006百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,047百万円(同13.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,952百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は3,009百万円(同9.4%増)、経常利益は3,010百万円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,060百万円(同0.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「その結果、第98期連結会計年度の業績につきましては、売上高は31,800百万円(前期比10.5%増)、営業利益は12,803百万円(同14.6%増)、経常利益は12,842百万円(同13.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9,084百万円(同75.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は23,523百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は9,743百万円(同17.2%増)、経常利益は9,771百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,941百万円(同25.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,975百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は6,249百万円(同27.0%増)、経常利益は6,264百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,448百万円(同41.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は7,096百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は2,749百万円(同61.3%増)、経常利益は2,745百万円(同59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,041百万円(同119.8%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は21,025百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は8,315百万円(同33.6%増)、経常利益は8,402百万円(同34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,541百万円(同34.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,108百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は4,919百万円(同45.3%増)、経常利益は4,992百万円(同46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,145百万円(同58.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が引き続き好調に推移したことなどにより、売上高は5,581百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は1,705百万円(同40.6%増)、経常利益は1,726百万円(同42.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は928百万円(同19.6%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「その結果、第96期連結会計年度の業績につきましては、売上高は24,836百万円(前期比9.1%増)、営業利益は7,981百万円(同20.3%増)、経常利益は8,009百万円(同21.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5,200百万円で、前期に比べて15.1%の増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は18,608百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は6,222百万円(同16.1%増)、経常利益は6,237百万円(同17.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,125百万円(同6.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「SPAT4の売上が引き続き好調に推移したことから、売上高は11,050百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は3,384百万円(同19.8%増)、経常利益は3,398百万円(同20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,985百万円(同2.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が引き続き好調に推移したことなどにより、売上高は4,989百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は1,212百万円(同17.7%増)、経常利益は1,212百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は776百万円(同3.9%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、第95期連結会計年度の業績につきましては、売上高は22,760百万円(前期比6.8%増)、営業利益は6,634百万円(同10.0%増)、経常利益は6,606百万円(同10.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4,516百万円で、前期に比べて11.4%の増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は17,117百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は5,359百万円(同12.8%増)、経常利益は5,325百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,879百万円(同19.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,078百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は2,825百万円(同18.5%増)、経常利益は2,816百万円(同18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,945百万円(同31.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は4,661百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は1,030百万円(同26.4%増)、経常利益は1,019百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は747百万円(同61.3%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、第94期連結会計年度の業績につきましては、売上高は21,302百万円(前期比7.4%増)、営業利益は6,033百万円(同17.6%増)、経常利益は5,999百万円(同17.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4,054百万円で、前期に比べて31.3%の増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,983百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は4,751百万円(同15.8%増)、経常利益は4,723百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,250百万円(同26.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,328百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は2,384百万円(同32.3%増)、経常利益は2,370百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,478百万円(同26.1%増)となりました。」

    第2四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が引き続き好調に推移したことなどにより、売上高は4,210百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は815百万円(同17.9%増)、経常利益は798百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は463百万円(同3.0%増)となりました。」

    第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「その結果、第93期連結会計年度の業績につきましては、売上高は19,834百万円(前期比7.5%増)、営業利益は5,131百万円(同8.6%増)、経常利益は5,098百万円(同8.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,087百万円で、前期に比べて19.8%の増益となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、増収増益基調を再確認している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,051百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は4,101百万円(同6.4%増)、経常利益は4,082百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,575百万円(同7.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加したことを再掲している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は8,631百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は1,802百万円(同6.9%増)、経常利益は1,791百万円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,172百万円(同3.4%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の連結業績として、前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大3回
  3. 2大井競馬を中心とする公営競技事業の売上・利益拡大3回
  4. 3長期経営ビジョン2035による空間創造企業への転換2回
  5. 4厩舎機能・設備の移転を含む大井競馬場の再整備2回
  6. 5東京サマーランドの集客期間拡大と顧客利便性向上2回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京都競馬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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