東京都競馬(9672)・施策前進
厩舎機能・設備の移転を含む大井競馬場の再整備
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-30。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大井競馬場の厩舎機能・設備再整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進M&A・子会社異動
「2025 年 1 月 17 日に発表いたしました「大井競馬場の再整備推進について」の方針のもと検討を行っていた、(1)場外における強い馬づくりに資するトレーニングセンターの新設、及び更新期をむかえる厩舎機能・設備の移転、ならびに(2)大井競馬場の一部機能(トレーニング施設・厩舎)の場外移転に伴い場内に必要となる施設の新設、及び既存建物・設備の再整備につきまして、実現に向けた投資を行うことといたしました。」
既存の再整備方針について、トレーニングセンターの新設、厩舎機能・設備の移転、大井競馬場内の施設新設・既存設備の再整備を対象とする投資決議が示され、着工・工事完了予定も具体化した。canonical thread自体は変更しない。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「大井競馬におきましては47日開催されました。この間、JRA交流厩舎の改修を行ったほか、施設の機能強化に努めてまいりました。」
大井競馬場でJRA交流厩舎の改修を実施し、厩舎を含む施設機能の強化を進めた。 - 2026-03-03前進株主総会
「新トレーニングセンターの整備に着手するとともに、SPAT4においては、AIを活用した新たな情報発信サービスの提供に向けた準備を進め、競馬ファンの拡大及び収益基盤のさらなる強化を図ります。」
新トレーニングセンター整備への着手、AIを活用したSPAT4情報発信サービスの準備および次期システム構築を、第4次中期経営計画の具体的施策として示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「大井競馬におきましては46日開催されました。この間、JRA交流厩舎の改修を行ったほか、施設の機能強化に努めてまいりました。」
大井競馬場でJRA交流厩舎の改修を実施し、厩舎を含む施設機能の強化を進めた。 - FY2024初出有価証券報告書
「これらの重要な経営課題を当社グループ一丸となって適切に対処するとともに、大井競馬のさらなる振興・発展に繋がる環境づくりを推進するべく、SPAT4の安定稼働と魅力度向上に加え、厩舎機能・設備の移転を含む大井競馬場の再整備推進にも取り組んでまいります。」
SPAT4の安定稼働・魅力度向上に加え、厩舎機能・設備の移転を含む大井競馬場の再整備を新たな取り組みとして掲げている。