翌通期の連結業績予想
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-07-27。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- 2026-07-27再掲決算
「2027年3月期の業績予想につきましては、2026年5月15日の「2026年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に変更はございません。」
2027年3月期の通期業績予想について、2026年5月15日公表値からの変更がないことを再確認している。 - FY20262027年3月期業績予想の更新有価証券報告書
「2027年3月期通期業績の見通しにつきましては、売上高380億円、営業利益45億円、経常利益51億円、当期純利益33億円を予想しております。」
2027年3月期について、売上高380億円、営業利益45億円、経常利益51億円、当期純利益33億円の通期予想を示した。 - 2026-05-15引き上げ決算
「2027年3月期通期業績の見通しにつきましては、売上高380億円、営業利益45億円、経常利益51億円、当期純利益33億円を予想しております。」
翌期の非連結業績予想として、売上高380億円、営業利益45億円、経常利益51億円、当期純利益33億円を示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年3月期の業績予想につきましては、2025年5月15日の「2025年3月期決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に変更はございません。」
2026年3月期の通期業績予想について、2025年5月15日公表値から変更がないと記載している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2024年3月期通期業績の見通しにつきましては、連結売上高350億円、連結営業利益52億円、連結経常利益54億円、親会社株主に帰属する当期純利益37億円を予想しております。」
次期予想は売上高350億円、営業利益52億円、経常利益54億円、純利益37億円で、前回の310億円・46億円・48億円・33億円から全指標を引き上げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「提出日現在において、2022年3月期通期業績の影響は①ユニットハウス事業は前年同期比で微増。②モジュール・システム建築事業は前年同期比30.1%増。③建設機械レンタル事業は前年同期比で前期並と見込んでおり、業績の見通しは連結売上高310億円、連結営業利益46億円、連結経常利益48億円、親会社株主に帰属する当期純利益33億円と予想しております。」
2022年3月期予想は、売上高310億円、営業利益46億円、経常利益48億円、当期純利益33億円とされ、前年度の予想から引き上げられている。 - FY2020後退有価証券報告書
「2021年3月期通期の業績見通しは、売上高は前年同期比7.0%減、営業利益は前年同期比23.6%減、経常利益は前年同期比24.7%、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比14.5%減と見込んでおります。」
前期の次期予想である売上高300億円・営業利益45億円等から、2021年3月期予想は売上高270億円、営業利益27億円、経常利益28億円、当期純利益18億円へ引き下げられている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「通期の業績見通しにつきましては、連結売上高300億円、連結営業利益45億円、連結経常利益46億円、親会社株主に帰属する当期純利益28億円を予想しております。」
次期通期予想は、前回の売上高290億円・営業利益44億円・経常利益46億円・当期純利益27億円から、売上高・営業利益・当期純利益を引き上げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「通期の業績見通しにつきましては、連結売上高290億円、連結営業利益44億円、連結経常利益46億円、親会社株主に帰属する当期純利益27億円を予想しております。」
次の通期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の数値予想を示している。