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歌舞伎座(9661)・事実純資産減少・評価差額金減少

利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1その他FY2019-Q2 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1純資産減少・評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ65,382千円減少し11,302,429千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少161,866千円であります。」

    純資産は減少し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  2. 2026-07-13その他決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ268,090千円減少し11,099,721千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少292,235千円であります。」

    投資有価証券の時価評価による評価差額金の減少を主因として、純資産が減少した。
  3. FY2026純資産増加・評価差額金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ74,707千円増加し11,367,812千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少148,996千円、利益剰余金からの配当による減少60,598千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加284,536千円であります。」

    評価差額金と配当による減少があった一方、当期純利益による利益剰余金の増加が上回り、純資産は74,707千円増加した。
  4. 2026-04-13その他決算

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ74,707千円増加し11,367,812千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少148,996千円、利益剰余金からの配当による減少60,598千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加284,536千円であります。」

    評価差額金と配当による減少があった一方、当期純利益の計上により純資産は増加した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ982,616千円増加し12,275,721千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加856,476千円であります。」

    純資産が982,616千円増加し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加856,476千円が主な要因となった。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ749,288千円増加し11,293,105千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加535,316千円、利益剰余金からの配当による減少60,598千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加274,570千円であります。」

    純資産は749,288千円増加し、評価差額金と利益剰余金の増加が主な押上げ要因となった。
  7. FY2025-H1純資産増加・評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ20,614千円増加し10,564,431千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加53,577千円及びその他有価証券評価差額金の減少32,962千円であります。」

    純資産は20,614千円増加した。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金は32,962千円減少した。
  8. FY2025-Q1純資産減少・評価差額金減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ203,362千円減少し10,340,454千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末から203,362千円減少し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  9. FY2024通期純資産減少・評価差額金減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ80,964千円減少し10,543,816千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少275,812千円、利益剰余金からの配当による減少60,599千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加255,955千円であります。」

    当期純利益の計上により利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少と配当により、純資産は通期で80,964千円減少した。
  10. FY2024-Q3純資産減少・評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ462,647千円減少し10,162,134千円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少525,649千円及び利益剰余金の増加63,510千円であります。」

    純資産は前連結会計年度末から462,647千円減少した。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少が純資産を押し下げた。
  11. FY2024-Q2純資産増加・評価差額金と利益剰余金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ58,201千円増加し10,682,983千円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加37,518千円及び利益剰余金の増加20,683千円であります。」

    純資産は前連結会計年度末から58,201千円増加し、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が要因となった。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ237,274千円増加し10,862,055千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から237,274千円増加し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  13. FY2023通期純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ454,123千円減少し10,624,781千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少314,584千円、利益剰余金の減少138,999千円であります。」

    純資産は通期で454,123千円減少し、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の減少が要因となった。
  14. FY2023-Q3純資産減少・利益剰余金と評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ143,396千円減少し10,935,508千円となりました。主な要因は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末から143,396千円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が要因となった。
  15. FY2023-Q2純資産減少・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ5,788千円減少し、11,073,116千円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少、その他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から5,788千円減少した。利益剰余金は減少した一方、その他有価証券評価差額金は増加した。
  16. FY2023-Q1純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ438,834千円増加し11,517,738千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    前連結会計年度末から純資産が438,834千円増加し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加が主因となっている。
  17. FY2022-Q3純資産減少・評価差額金減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,767,940千円減少し10,785,320千円となりました。主な要因は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,767,940千円減少し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の減少が要因となった。
  18. FY2022-Q2純資産減少・評価差額金減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,444,764千円減少し、11,108,496千円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少、その他有価証券評価差額金の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,444,764千円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が要因となった。
  19. FY2022-Q1純資産減少・評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,095,979千円減少し11,457,281千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,095,979千円減少し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少が主因となっている。
  20. FY2021通期純資産増加・利益剰余金減少と評価差額金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,043,008千円増加し12,553,260千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加1,451,384千円、利益剰余金の減少407,932千円であります。」

    通期の純資産は増加したが、利益剰余金は減少し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加が主な押上げ要因となっている。
  21. FY2021-Q3純資産増加・利益剰余金減少と評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ140,303千円増加し、11,650,555千円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少、その他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は140,303千円増加したが、利益剰余金は減少し、その他有価証券評価差額金の増加が主な押上げ要因となった。
  22. FY2021-Q2純資産増加・利益剰余金減少と評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ603,725千円増加し、12,113,977千円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少及びその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は603,725千円増加したが、利益剰余金は減少し、その他有価証券評価差額金の増加が主な押上げ要因となった。
  23. FY2021-Q1純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ667,808千円増加し12,178,061千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から667,808千円増加し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加が主因とされている。
  24. FY2020通期純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ218,433千円増加し11,510,252千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加67,366千円、利益剰余金の増加152,024千円であります。」

    前年度に減少していた純資産が通期で218,433千円増加し、評価差額金と利益剰余金の増加が要因となった。
  25. FY2020-Q3純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,666,549千円増加し、12,958,368千円となりました。主な要因は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,666,549千円増加し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が要因となった。
  26. FY2020-Q2純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ365,187千円増加し、11,657,006千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    前年度末に比べ純資産が365,187千円増加し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が要因となった。
  27. FY2020-Q1純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ451,904千円増加し11,743,722千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加であります。」

    前年度末に減少していた純資産が451,904千円増加し、投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の増加が主因とされている。
  28. FY2019通期純資産減少・評価差額金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ1,032,914千円減少し11,291,818千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少1,253,480千円及び利益剰余金の増加220,910千円であります。」

    第3四半期末に続き、通期でも純資産が減少した。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少が純資産を押し下げた。
  29. FY2019-Q3純資産減少・評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ914,270千円減少し、11,410,463千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の減少であります。」

    前四半期まで増加していた純資産が、当第3四半期末には914,270千円減少した。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金が減少した。
  30. FY2019-Q2純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ415,144千円減少し、11,909,588千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の減少であります。」

    これまで増加していた純資産が、当第2四半期連結会計期間末には415,144千円減少した。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金が減少した。
  31. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ123,657千円増加し、12,448,390千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加及び利益剰余金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から123,657千円増加し、その他有価証券評価差額金および利益剰余金の増加が要因となった。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ1,023,215千円増加し12,324,733千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加730,493千円及び利益剰余金の増加297,405千円であります。」

    純資産は前期末から1,023,215千円増加し、その他有価証券評価差額金および利益剰余金の増加が要因となった。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ2,076,108千円増加し、13,377,626千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から2,076,108千円増加し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が要因となった。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,024,927千円増加し、12,326,445千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,024,927千円増加し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が要因となった。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ244,306千円増加し、11,545,824千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加及び利益剰余金の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末から244,306千円増加し、その他有価証券評価差額金および利益剰余金の増加が要因となった。
  36. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ1,377,279千円増加し11,301,517千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加1,103,941千円及び利益剰余金の増加285,087千円であります。」

    純資産は前期末から1,377,279千円増加し、投資有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が要因となった。
  37. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,099,149千円増加し、11,023,388千円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加であります。」

    前連結会計年度末から純資産が1,099,149千円増加し、その要因として利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加を挙げている。
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