Komori
ビジネスブレイン太田昭和(9658)・事実前進

損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019-Q22018: 32018
同じテーマの他社
継続・新規受注によるサービス別業績と顧客案件変動7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス事業につきましては、主要顧客からの一時的な受注の増加により、受注・売上・利益とも前年同四半期を大きく上回る実績を確保しております。」

    主要顧客からの一時的な受注増加により、受注・売上・利益のすべてが前年同期を大きく上回った。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス事業につきましては、前連結会計年度後半より主要顧客からの受注が順調に推移しており、売上・利益についても前連結会計年度を上回る数値を確保しております。」

    主要顧客からの受注環境が順調に推移し、売上・利益が前年度を上回った。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス事業につきましては、前年同四半期に比べ受注は減少しているものの、前連結会計年度後半より主要顧客における受注環境は順調に推移しており、売上・利益については前年同四半期を上回る数値を確保しております。」

    損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス事業について、受注は前年同期を下回った一方、主要顧客の受注環境は順調で、売上・利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「不採算プロジェクトの撲滅と開発生産性向上」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算プロジェクトの撲滅と開発生産性向上2回
  3. 2連結管理領域・経営管理基盤コンサルティングの体系化2回
  4. 3BPO事業の売上拡大2回
  5. 4売上拡大下での利益率低下2回
  6. 5PLMconsoleを中心としたPLM支援ソリューション2回
  7. 6連結営業利益率6%・ROE10%の安定実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスブレイン太田昭和の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートサービス|ビジネスブレイン太田昭和(9658)の変遷 | Komori