タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進
TVCM・戦略PRによるコーポレートブランディング
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広報活動による企業知名度向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「パーパスやブランドの構築、グループブランディング等のコンサルティングニーズが高く、「ブランドビジョンの策定」「広報機能の立ち上げ(研修含む)」「メディアPR(Global PR Wire(海外向けプレスリリース配信サービス)や記者会見等)」「コンテンツマーケティング」「大阪・関西万博関連」等のコンサルティングテーマが好調。」
ブランド&PR領域の提供内容が、ブランドビジョン、広報機能立ち上げ、Global PR Wire、記者会見、コンテンツマーケティング、大阪・関西万博関連へ具体化された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「ブランドビジョンの策定」「クリエイティブ・デザイン」「戦略ブランディング・PR」等のコンサルティングテーマが好調。」
ブランド&PR領域で、ブランドビジョン、クリエイティブ・デザイン、戦略ブランディング・PRを一体的に支援するテーマが継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「加えて、新たに立ち上げた当社独自の「ブランディング・戦略PR情報」専門サイトを通じたリード情報も、コンサルティング案件の創出に貢献いたしました。」
ブランディング・戦略PR専門サイトについて、開設後のリード情報がコンサルティング案件の創出に貢献したとの実績が示された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「加えて、新たに当社独自の「ブランディング・戦略PR情報」専門サイトを立ち上げました。」
コーポレートブランディング・戦略PRの取り組みが、カーツメディアワークスの業績貢献、海外PR、Global PR Wire、TV企画等に加え、独自の専門サイト開設へ進展した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主に、上場企業を含む大企業や中堅企業(業種:ビューティー・コスメ、食品製造、ヘルスケア、SaaS、観光、教育等)向けの「ブランド構築」「メディアPR(Global PR WireやTV企画等)」「コンテンツマーケティング」「クリエイティブ」「ハイブリッド(リアル×デジタル)プロモーション」等、また行政・公共向けのプロモーションが好調に推移し、全体のチームコンサルティング契約数が伸長いたしました。」
コーポレートブランディング・戦略PRの取り組みが、ブランド構築、Global PR WireやTV企画、コンテンツマーケティング、クリエイティブ、ハイブリッドプロモーションを含むブランド&PR領域の提供として具体化した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「さらに、TVCM等の実施によるコーポレートブランディングや商品・サービスの戦略PRも積極的に実施しております。」
TVCM等を用いたコーポレートブランディングと、商品・サービスの戦略PRを積極的に実施する施策が初めて独立したテーマとして確認できる。