タナベコンサルティンググループ(9644)・施策再掲
提携先金融機関向け階層別人材育成支援
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携金融機関向け階層別人材育成支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「全国の金融機関等とのアライアンス(提携)を通じて地域後継者及び金融機関行職員を育成する「金融ドメインコンサルティング」に加え、アライアンス先と協働する「M&Aコンサルティング」のメニューを体系化し実施する等、」
提携先を通じた金融ドメイン人材育成とM&Aコンサルティングの提供が継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「全国の金融機関等とのアライアンス(提携)を通じた地域後継者及び金融機関行職員を育成する「金融ドメインコンサルティング」に加え、全国で当社が間接的にサービスを提供しているアライアンス先の顧客(主に中小企業)を対象とした「ステージアップコンサルティング」、アライアンス先と協働する「M&Aコンサルティング」のメニューを今期より新たに体系化し、顧客の成長支援を推進してまいりました。」
金融機関等との提携を通じた人材育成支援を、金融ドメイン、ステージアップ、M&Aのメニューへ体系化し、対象と提供範囲を広げた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「提携先の金融機関・会計事務所等を対象とした人材育成も、融資先・顧問先等の成長を実現できるコンサルティングスキルの習得というニーズが高く、伸長いたしました。」
提携先の金融機関・会計事務所等向け人材育成支援が、コンサルティングスキル習得ニーズを背景に伸長している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「提携先の金融機関・会計事務所等を対象とした人材育成も、融資先・顧問先の成長を実現できるコンサルティングスキルの習得というニーズが高く、伸長いたしました。」
提携先の金融機関・会計事務所等向け人材育成支援が、コンサルティングスキル習得ニーズを背景に伸長している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「提携先の金融機関・会計事務所等を対象とした人材育成も、融資先・顧問先の成長を実現できるコンサルティングスキルの習得というニーズが高く、伸長いたしました。」
提携先の金融機関・会計事務所等を対象とした人材育成支援が、顧客紹介先の成長支援ニーズを背景に伸長した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「提携先の金融機関を対象とした階層別の人材育成支援は、提携先金融機関からの紹介も加わり、大きく伸長いたしました。」
提携先金融機関向けの階層別人材育成支援と、金融機関からの紹介による売上伸長が再確認されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「一方で、提携先の金融機関を対象とした階層別の人材育成支援売上は、提携先金融機関からの紹介も加わり、大きく伸長いたしました。」
提携先金融機関を対象に、階層別の人材育成支援を提供し、金融機関からの紹介も含めて売上が伸長したことが初めて記載されている。